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2020/11/16 23:17

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結婚するので追々注文住宅を建てると思います。

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2020/11/17 9:31

金融機関・・・特に地銀や信金などは、地元のハウスメーカーや工務店を人柄も含め良く知っています。場合によっては財務状況も知っているので、倒産リスクなども避けられる場合があります。 神社仏閣・・・昔からあり建築も一部特殊なので、腕の良い大工さんや工務店と付き合いがあったりします。氏子や檀家も地元の人で評判がスグに届くので、工務店側も雑な扱いはしません。

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先ずは どんな箱 で どのような暮らしがしたいのか? 出せる予算は?その予算内で、何を箱に優先して入れるのか? 年齢が分かりませんが、まずは賃貸で生活を開始し 住まいに求める広さや 住宅としての性能について考える機会とされてはいかがでしょう。 間違えてもスー●カウンターや住宅展示場にはまだ近づかない。 地域によっては、工務店さんが営業色薄く(!)お家の勉強会と銘打って色々と教えてくれるセミナーなんかもやっています。 夫婦の住まいに対する価値観を共有して予算も考えながら、家に対する知識を先ずは自分達で勉強してみて。 図書館にはいっぱい知識系の本も置いてあるので

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私の場合は、15~16社のモデルハウスや新築見学会で耐震や断熱性能・各グレード毎の標準仕様等の説明を受けて数社に絞り込みました。 そして、最終的に5社に正式な提案依頼をしました。 依頼するときには施主の要望をキチンと伝え、資金予定や競合していることも開示した方がよいです。 なお、依頼内容は外観、間取り、設備一覧で、日程調整して午前午後などと短期間で提案説明を受けました。 その内3社は現地確認して配置図も添付しています。 結局、この3社が残り、変更や追加を終えた最終プランで価格提示を受けて選定しました。 疑問点や不明な事項があれば、先送りしないでその場で遠慮なく確認する事が大切です。 また、選定期日を開示していれば、その日に他社は事務的に断りの電話を入れて終了です。 個別に相対で説明を受けていると、営業担当の説明を容認する形でプランニングし進められてしまいます。 現地確認したメーカーは外構プランまで説明があり好印象です。 ちなみに、この5社以外では相手側から競合に参加を辞退したり、選定後に値引き提案もありましたが断っています。 大切なのは単なる価格競争ではなく、施主にとって快適で住みやすい家かどうかの側面での判断です。 結果として、最終の3社では最も坪単価の高いメーカーを選ぶ事になりました。

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先ずは、親身に話を聞き入れてくれる建設会社をお勧めします。 ハウスメーカーの多くは、営業が毎月契約をしなくてはなりませんので、 必ず次回はいつ会いますか。 いつ迄に見積もりをしますと期限を区切ってきます。 会社の都合が優先されますので、此方の予定が決まりましたら、会える日時を連絡しますと言う対応に応じてくれる所をお勧めします。 住宅メーカーは何年もキャンペーンをしていますが、今がチャンスは毎日チャンスです。 又、打ち合わせの出来る場所が近い会社をお勧めします。

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①残念ですが「中立の立場(どこの会社にも所属しないで)」で、「無料」で相談に乗ってくれる組織や団体はありませんので、まずは「幻想」を捨ててください。 ②必ずしも中立だとは言えませんが、この「知恵袋」も、有効に活用してみればいかがでしょうか? ③HMや工務店でいくら話を聞いても、自分の会社の自慢しかしませんし、「他社ではダメだ!」としか言わないので、大量に会社巡りを繰り返すほど、この業界に「不信感」が募るだけですよ。 ④実際に建てるまでには、相応の時間があるみたいなので、それまでの期間を「家造りの勉強」に当てれば、きっと悩まないで済みますので、いかがでしょうか? ⑤あなたの伴侶の意見も聞かないと、家造りが「夫婦喧嘩の元」になってしまうので、その辺りの事も配慮してくださいね。