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2020/11/17 9:38

55回答

チームにラケットは自分の身体の一部だから絶対人に触らせないという人がいます。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほどです~

お礼日時:2020/11/19 7:35

その他の回答(4件)

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あー、15年も使ったラケットですと、同じものを買い直すことはできないでしょうから、他人がさわってなにかあったら取り返しがつかないので、さわらせたくないでしょうね。 私は同じラケットを何本も持っているし、ちまたに数多く出回っているような安物ラケットなので、2~3本壊されてもぜんぜん大丈夫なのですが笑

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絶対に、とまでは言わないけど出来れば触らせたくないですね。 ペンで自分の手に合わせてじっくり削り込んでますから他の人が持ってもしっくりこないとは思います。

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かつて日本のトップ選手だった、田崎俊雄選手が同じことを言ってましたね。 ペン表の選手です。 練習の合間に、ラケットを他の人が触ったかどうか分かる、みたいなことも書いていました。 80~90年代の日本のエースである斎藤清選手も、9.00mm以外の単板は使えず、8.99mmでも9.01mmでも触って分かったとか。 ペンの選手の場合、手首ではなく、指先が大きくコントロールに関わってきます。 また、単板ラケットの場合、ぶつけると当たり所が悪ければ、それほど強い衝撃でなくとも、パカッと割れてしまうことがありますから、その点でも他人に触らせない、という人は一定数いますよ。