クラシックのピアノ協奏曲とオーケストラ(ヴァイオリンやフルートやクラリネットやホルン等)と追加してヴァイオリン協奏曲などのCDの録音年代

補足

○ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第5番<皇帝> ・アレクシス・ワイセンベルク(ピアノ) ・ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ・ベルリンフィル管弦楽団 ・Recorded 1974、 も聴いてみました。やはり同じです。 ドイツグラモフォンではなく(東芝)EMIですが。 そして、感覚的にもそうなのですが、はっきりした意味と違いがあるように聴こえました。 なお、ご回答への私の返信は、それぞれの方に基本的にさせていただきますが、できましたら、それらの全てをご覧ください。

ベストアンサー

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ありがとうございます。デジタルリマスターによって音質が良くなっているということは確かにそのように思われますね。 名演奏と良音質は必ずしも一致しないというのは少しわかります。 しかし、名演奏には良音質ということは必要ではないのでしょうか。 例えば、楽器の音質の響きと、楽器の音色の個別性を、際立たせることが、名演奏なのではないのでしょうか。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

かなりよくわかってきました。皆様ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/18 1:14

その他の回答(3件)

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2020/11/17 23:47

ご紹介されているCDはすべて持ってますが、アシュケナージ(ピアノのほう)やリヒテルなど、 SACDやSHM-CD等で買い直したものがありますので、複数あります。 いずれにしても、グリモー、ユロフスキーの「皇帝」のように最近の録音なら文句無いですが、 アナログ録音、デジタル録音ともに、SACD化されたものは、 ほとんど原盤あるいはマスターテープの状態によります。 たとえば、ケンペのR・シュトラウス/管弦楽曲集ですが、旧東ドイツで見つかったマスターテープを元にSACD化されたものは、 それまで聴いてきたものとはあまりにもかけ離れておりました。 https://tower.jp/article/feature_item/2018/11/21/1110 私も音質にはこだわっていて、最近は最新録音かSACD復刻盤ばかり買ってます。 お金はかかりますが、音質は良いに越したことはありません。 しかし、こればかりは実際に買って聴いてみないと、何もわかりません。 ユーチューブの腐った音では確かめようがありません。 多少音が悪くても往年の名演・名盤を買うか、または音質重視で最新録音を買うか迷ったら、 私みたいにどっちもすべて買い漁ればよいことです。 HMVの輸入盤をまとめ買いすれば安いです。 ”5点以上まとめ買い”というのはかなりお買い得です。 https://www.hmv.co.jp/campaign/item_13091301_1_700/format/0/sort/RANK/pagesize// あらかじめどうしても試聴したいというなら、これしかありません。 https://rutracker.org/ そこに紹介されたCDやSACDはもちろん、有名なものはほとんど手に入ります。 しかも、CDやSACDとほぼ同じ音質です。 中には、ハイレゾ音源をそのまま拾えるものもあります。 ただし、残念ながら、この場でやり方を教えることは出来ません。 質問者さんの周りにいるパソコンオタクにでも教わって下さい。

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質問のCD音源は時代的にアナログ録音されたものですね。 ということは音源の元になっているのは同じ音源で、CD製作年代の違いによる音質の違いに関しての質問でしょうか。 よくある質問として、同じ音源でCDとLPの違いに関してはよくあり、炎上している感じですが。 (これは制作会社でなければ分かりませんが、何も操作していないという考えなのでしょうか。そうなると、単なる物としてのCDの違いということになりますね。CD化にあたり、何か操作していてという考えなのでしょうか) つまり音楽としての音質に関する質問なのか、よくわからないところがあります。 後は質問者の装置の違いもありませんか。

ありがとうございます。 同じ音源でCDとLPの違い、ということではなく、 あくまでも現在市場に出回って販売されているCDについての比較です。 ただし、音源は1980年以降でしたらCDですが、それ以前はレコードという場合もあります。ただし、PCMデジタル録音である場合もあります。 そのような録音でCDとして発売されているCDについてのご質問です。