天体写真を撮りたいと思い、いろいろな機材やらを揃えて格闘しています。オートガイドでの撮影を考えました。

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とても親切な説明ありがとうございました。素晴らしい写真ですね。ところでもう一点、赤道儀を「接続中」に設定したままオートガイドのキャリブレーションを行うと「パルステスト中」でとても長い時間何かわからないカウントが行われてしまい折れ線グラフの表示も止まったままになってしまいます。接続を切断にすると「撮影」に変わりキャリブレーションを行います。これはどういったことが原因なのでしょうか。そのあたりもお教えいただけるとありがたいのです。よろしくお願いします。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

Aquamarineさん、本当にていねいに根気よくお付き合いいただきありがとうございます。一つ一つ解決の道が開けています。天体写真を撮りたくて試行錯誤を続けていますが、やはりトラブルで何晩も星が流れた画像の連続だと気が折れますね。でも、送っていただいた画像のようにきれいに写せるよう頑張っていきたいと思います。気になるキャリブレーションの開始状態について、もうしばらくお付き合いいただけたら幸いです。

お礼日時:2020/11/25 10:26

その他の回答(1件)

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観測はしてないので分かりませんが、それなのに入って来て失礼します。 私は自分で宇宙を考えているのですが、世界で誰も想像もした事がないものです。 こういう事で回答しているので載せさせて下さい。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14228566269 今の科学ではなお空間が広がり続けて行くとしてます。 宇宙が60億光年からこちらに向かって若干加速で観測されるようになってからは,宇宙はこれからも広がり続けるだけで,縮まって来るような事がないという考えが一般に言われるようになってます。 60億光年からこちらを観測していた科学者のチームが,超新星爆発の状況で距離と加速を判断して,若干加速で見えるという事になったのです。 これは驚くべき発見とされ,空間は将来に渡って広がり続けるとされています。 そしてこの発見の人達はノーベル賞を貰っています。 これは宇宙が空間ごと広がった事で成り立つ話です。 そしてこの加速させているエネルギーが不明とされ,これをダークエネルギーとしてます。 ところが私の思考のような物質的な広がりでは,将来集まって来る理由になるのです。 それは全ての物質が集まった時は途方も無い量で圧縮されて,それから縮まった勢いで反発して広がるのです。 この集まった集団はかなりの大きさの球体です。 それで広がる時は回りから銀河群が剥がれるように広がるイメージになり,そして遠のくのです。 この時光を遥かに超す信じられない倍数の速さであっても,段々と衰えて行きます。 そして後から広がっている物は,時が遅れた為に,こちらから見ると未だ加速の方が速い状態で残っています。 これに対して遠くほど,先に起こった状態で加速が衰えて見えます。 それで比べると,あたかもこちらに近い方が加速して見えるのです。 しかし現状では違うことになります。 それですから1億年から5億年の後では、こちらから順序良く遅くなって来るのが観測されるようになって来るはずです。 今は経過的な時の流れで、言わば錯覚されているようなものです。