仕訳について教えて下さい。個人事業です。 10万未満の物は消耗品費で単年度経費にが一般的ですよね。

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確かに大幅な金額の変動は目立ちますが、あえて別の科目に入れて平均化する必要は無いかと。 心配でしたら本年中における特殊事情欄に理由を書けばいいだけです。 その欄はその為にあるので利用しましょう。

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そもそも、所得税の減価償却は強制です。 10万円未満のものを減価償却として複数年に分けることはできず、使用開始年の費用にしなければなりません。 10万円以上20万円未満の資産を3年一括償却にする、青色申告者で30万円未満のものを経費処理するなどは、特例ですから適用しないで通常の減価償却をするのは有りですが、10万円未満の資産の減価償却は認められません。

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いや、それを伺っているのではないです。質問をよく読んで下さい。 複数年に分けて償却したいという意味ではなく、 単年度で一括償却するが、仕訳を消耗品費ではなくて備品にしても良いかどうか?という質問です。 あと、所得税の減価償却?意味がわかりませんね。

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パソコンは10万円ではそろいません 無理して安いのでそろえるよりは3年程度で各年度に分散するほうが税金払うより 機械の使い勝手がいいです 古いテレビなどを無駄遣いすればいいわけです

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2020/11/18 12:19

「消耗品」として一括償却する以外に、選択肢がないと思います。 経費は合計するので、項目を変えても税額には影響しません。 消耗品費が突出しても、事実ならありのまま計上して下さい。 税務署は忙しいので、そんなものは気にしません。 むしろ、冷蔵庫を「事務用品」とか、パソコンを「交通費」と仕訳したらオカシイです。 助成金や給付金の関係で、備品の購入額が増えている事業者は多いですよ。

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仮に税務署の調査が入った場合にキチンと説明がつくのであれば、一括償却を利用する方がお得だと思うのだけれど... もし青色申告をしていらっしゃれば、一括償却は30万円まで(年間で合計300万円まで)利用できるので、使わない手はないかと。

一括償却とは、10万円未満では仕訳は消耗品とするということですよね? 10万円以上30万円未満なら、例えばパソコンなら備品で一括償却ですか? 今回のように、99,000円のパソコンはどうされますか?