下請け業者の者になります。

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ご回答ありがとうございます。 工事請負契約書も何も交わさず工事をやっていた場合はどのようになるのでしょうか? すべて負担は納得しておりません。 現場施行中に一回も現場に来ることもなく 引き渡しもすでに5ヶ月前に終わっていることなのでどう考えても私の中で全額請求はおかしいと思い今回この場で投稿させて頂きました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

有難うございます。 かなり参考になりました。 今回訴訟を起こすことにしました。

お礼日時:2020/11/21 6:40

その他の回答(2件)

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会社の規模次第です。 小さな会社はえてしてそのような感じですが・・・ 大手の場合ちょっと違うかな? 例えば監督連中がゴルフに行くとかキャバクラに行くと言われれば 一緒に行ってすべての費用を負担することになります ところが大手のゼネコンなどになると変わってきます むかし、15万程度の仕事の請求書を書きに行くと 請求金額は150万にしてくださいと 訳を聞くと半分は私に対する手数料で残り半分は現金で持ってくるようにと 雨の日に現場事務所に請求書を書きに行くと偶然そこに社長がやってきて こんな雨の中ご苦労さんと言って監督に5万余分に支払ってあげなさいと 監督連中と忘年会をやると言うはその費用の倍程度現場から金を捻出 親会社の社長が自宅を新築されその一部の工事の依頼があり どうせ上層部が難癖をつけるに決まっているとばかり 500万の工事で700万の見積 すんなり通って誰一人文句は出ない しかし金の出どころは社長ではなく色々な現場からでした。

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ずいぶん弱気な元請けですね。うちの会社では考えられません。 ①再工事を他社でやらせること ②他社での再工事費を全負担すること ③全負担する費用を下職に負担させること ④金額も分からないうちに別な支払いから差し引いている事 どんな施工要領に反する事なのかを知りたいところですが、そこを聞くと話が長引きますので略します。 ④について 「そこは納得してしまったのですが」とは、全負担を了解してしまったと聞こえます。元請けとしては、今月の支払いからそれを準備するつもりで差し引いたのでしょう。 「そこは納得してしまった」のなら、それを取り消すことが必要なのですが、たいへんな事です。元請けはそれを前提として、相手との話が進んでしまったと思われるからです。 相談先が分かりませんが、弁護士の無料相談がありますので、どうでしょう。 差し引きは今月支払い分だけでなく、今後の分も続くと思われますか? それでもその元請けとの関係は続けるのでしょうか? このあたりの事を鑑みての判断かと思います。

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差し引きは少なくとも2ヶ月分、(400万程)は差し引かれると思います。 ですが再工事費も決まっていない、今月から差し引くとも言われてない状態でいきなり差し引かれ、こちらから問い合わせて始めて支払いはできませんと言われて納得いっていません。 全負担は納得してません。 差し引くことは了承しました。 この元請けとは年内できる予定でしたので もう付き合いはなくてもいいんですが せめて再工事日折半でやりたいのですが そこまで持っていくにはどうしたらいいか わからず弁護士の無料相談も問い合わせたのですがこれ以上は有料ですと1〜10の1も話せてない状態でゆわれてしまいます。