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2020/11/20 0:42

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死後の世界など無いことを、冷静に考えればわかることなのに、どうしてさもあるかのよう語る人がいるのでしょうか?

超常現象、オカルト | 占い、超常現象223閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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質問者

2020/11/20 23:28

私は、あの世の存在の有無とは別に、ご先祖様には感謝して仏壇にも手を合わせます。しあし今は亡きご先祖様と対話できるかのようかことは考えられません。遠い将来、地球は消滅し、あなたの子孫も私の子孫も消え、人類代は終わります。やはり、まともに考えて物質でしかありません。高度な知能をもった我々の代など宇宙史からすれば瞬きするほどの時間でしかありませんよ。人類代以前に高度な意識を持ったあの世の存在があったなど、普通に考えてありえないです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

いろんなご意見をいただけ、勉強になりました。

お礼日時:2020/11/26 18:12

その他の回答(14件)

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物理からして ダークエネルギーとか ダークマターで ほぼ95パーセントが未知で 残りの知覚可能な 物理5%で考える認識も なんだかなあ・・とも思うのだが

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すべてを証明できなければまやかしと判断するその思考はおかしいと思います。まだそこまで人類が理解できるレベルにまで達していないだけ。 江戸時代の人に宇宙船の説明しても何も理解できず意味がないのと同じ 例えばUFOはもういやといういうほど写真にもとられているし米国が現在の人類のレベルを超えていて人類に理解できないけど脅威として存在するとしている。あるかのようになどというおかしな表現にはならないでしょ。よくわからないけど、誤認ではなくあるということが確定しているとしている。 また定義がないなどとの意味不明なことをいうおかしなことをいう否定派もいるが 定義なんかまだ未確認なんだから未確認でいいわけ、はっきり定義できるならUFOも幽霊の存在も逆にすべてわかっていることになるじゃない。 疑問がないということになる。調査する必要もないわけ 全部しめさなければ否定というのも、勝手すぎるとは思わない? それを示す方法が現代科学ではないだけというのがなぜわからない。 特異体質?ぜんぜん合理的ではないよ。山ほど無限に証拠があるのに何をいっているの?

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質問者

2020/11/22 11:20

UFOには物理的実態がある可能性があるので、あの世の存在と同列に承認を求めるのはおかしいです。山ほど証拠があるのなら、1つでいい、たとえ科学で証明できずとも客観性もって万人が納得できる証拠を提示し、学校の教科書にでも乗せるべきです。現代科学で完全究明できない難病、がんなども、認知できる実態があれば教科書にのります。ただ死後の世界があるのなら辛いこの世などいつ捨て去ってもかまわないとする者も出てくるかもしれません。提示するなら本当に諸刃の剣です。それから、子供の承認欲求ともとれるような、あまり喧嘩腰とも読める書きぶりで山ほど無限に・・は避けた方がよろしいかと思います。その存在を認知できない我々が読むと余計嘘っぽく感じると思います。

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商売になりません。 愚僧でした。 (^人^)合掌

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質問者

2020/11/21 10:52

いつもありがとうございます。合掌

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霊が「実在する」 死後の世界が「存在する」 いずれも物的な状態を記述する述語による説明っすね。(笑) つまり、このような考え方は、ヒトの心を物的なモノとして捉える見方に由来するっす。 だから、そういうのを信じてる方々は、ご自身のご希望とは裏腹に、唯物論的なものの見方から抜け出せない、「唯物論の奴隷」さんなんすよ。 唯物論的にしか物事を捉えられない奴隷さんは、「心」という奇妙なナニモノかに直面したらどうするのか? それを形而上の世界(霊界)に定位される、形而上の実体(霊)として解釈してしまうのが道理っす。 彼らは常に「世界」と「実体」という唯物論的様式に捉われているんで、物理的世界の物理的実体として理解できないものは、「物理的でない別世界」の「物理的でない別の実体」というモノに置き換えるコトしかできない。 一旦、形而上の霊界を想定してしまったら、その世界のありようや霊的実体に関する後の説明は、全て物理的世界から援用してきたものばかり。 つまり、そこで騙られるのは、唯物論のパロディーでしかないっす。 「有が無になるわけがない」とか。 霊界に「帰っていく」とか。 精神が「向上する」とか。 全て物理的世界の形式を丸パクリした説明っすね。 中には、高級霊から低級霊に至るカースト制度まで整備なさる方までおられる。 こうなると、もはや人間社会のパロディーっす。(笑) こういう方々にとっては、「霊」とか「魂」とか「精神」という言葉は、奴隷を牢獄に繋ぐ鎖でしかないのです。 存在しないもの、すなわちファンタジーの価値を理解できない方々には、当然のことながら、 「霊を信じない人がなぜ墓参りするのか」も、 「神を信じない人がなぜ初詣に行くのか」も、 「否定派がなぜオカカテにくるのか」も、 理解できるハズがないんすね。 唯物論者にとって、存在しないモノは端的に無価値だから、存在しないと見なすものに心砕く動機が理解できない。 「自覚のない心の部分は、自覚がないが故にノーガードで曝け出される。」 奇妙な言葉を語るヒトの内的動機は、その方が語る言葉自体が雄弁に物語っているのです。 自由意志を信じ、奴隷であることを拒否するならば、ファンタジーを愛し、存在しないものにこそ心を砕いて生きましょう。(笑)

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