日テレ「リモラブ」から3問: どれか一つだけでも構いません。 . ① カネパル健康管理室にかかってきた 海外支社からの4本の外国語の電話、

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率直にどうも。 ③一般的な日本人の場合、例えば見た目が明らかに欧米人で日本語サッパリなお客がきたら、懸命に(下手な)英語で対応しようとするのに対し、 アジア系の姿の相手には(暗に)日本に来たんなら日本語で喋れよ、みたいな態度が見られませんか(ミミ先生もベトナム語だと分かった後なのに Just a moment, please とか英語であたふた言ってましたね) 同じく言語好きの私の中にもそういう根性が巣食っているのに気づきました。 ①話せなくても「区別がつく」は何となく分かります。私の身の回りにもベトナム語の人々が増えてきたので耳が慣れてきました。 面白いのは業務上なんら接点の無さそうな産業医が「ジャワ語!」とか判断できたあのコントのような場面ですね (笑) ②あの自動翻訳、明らかにうまくいってません (笑)

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③は、凄いですね。 青林(松下洸平さん)さん達の務める会社は、主に東南アジア圏を主戦場に、商売をしているのか?と思いましたが。

確かに。 新人だったころの青林が海外事業部で活躍中とかなら分かりますが、落ち目になって巡りめぐって人事の朝鳴部長が引っ張った、というくだりが気になります。 人事部の仕事にマイナー言語必要性?とか。 (あんな大企業の人事部員が3人てのも笑える (^^)