馬場の対猪木戦績十六連勝について、「すべてブックだったので意味はない」とする説がありますが、仮にブックで決っていたとしても、

補足

返信を重ねられた方にお礼の返信をしようとしたのですが、何度か試みても投稿出来ませんでした。理由は不明です。ともあれ有難うございました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

きちんとした情報に基く説得力あるご回答なのでBAに選ばせていただきました。

お礼日時:2020/11/27 20:26

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意味は無い派です。 ブック云々ではなく、その当時の猪木は海外にも出ていない前座時代だから。 三沢と越中を比べて、対戦成績では越中が圧倒的に勝ち越してるから越中の方が三沢より格上って言っているのと一緒だと思います。

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運動神経からしたら猪木のほうが上だったかもしれませんが、当時は実力的には馬場さんのほうが優っており、強かったとみてよろしいように思います。 もし実力で猪木のほうが強いことが判るようなら、16戦もしているのですから馬場さん全勝というのはお客さんも納得しなかったように思います。 それ以降は猪木も実績を積み、もしかしたら馬場さんより強くなったとみてよいのかもしれませんが、少なくとも当時は馬場さんのほうが強かったと思います。馬場さんはあの身体ですし、プロ野球選手になれたくらいですから身体能力もかなり高く、当時の結果は受け入れるべきだと思います。

2人がナイス!しています

ご回答有難うございます。馬場さんは運動神経が良く「ピンポンなんかやっても負けなかった」と話しています(馬場さんの運動神経の良さについては本人以外の証言もあります)。猪木は運動一般が得意だったわけではなく、「バスケットボールなどは苦手だった」と自ら認めています。