私には小説家になろうに投稿したい物語があります。 特に、小説家を目指しているとか、そんな大それた夢はありません。

補足

小説の内容と設定は固まっていて、一応最後まで全て決まっています。

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ベストアンサー

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丁寧に説明してくださりありがとうございます。 何を持って満足なのかと、言葉で説明することは難しいのですが、 私なりには頭の中では情景が想像でき、矛盾も探して何度も直しています。 しかし、それを読者の方に鮮明に文章で伝えることが難しいんですよね(^^;) 自分は読んでいて想像できますが、よりリアルに自分もその情景を見ているかのような文を書きたいと思っています。 まだまだ未熟ですが、自分がその場面を考えているだけで、涙してしまったような情景を読者の方に届けたいです。 人それぞれ感性が違うので全ての人にというわけにはいきませんが…… 試行錯誤を繰り返して自分なりに直して、その度に調べてと、とにかくやってみます! ありがとうございました!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

丁寧なご回答ありがとうございます(^^) やっぱり勉強をしないとやりたいことはできないんだと思いました! 長い道のりになりそうですが、調べるたり、真似をするところから始めます! 自分が今一番必要としていた回答をいただけたと思います! 本当にありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2020/11/26 10:46

その他の回答(2件)

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書いた物語のあらすじを教えてください。 イタイとかはずかしいは小説かく上ですてた方がいいと思います。投稿は人に見せますしね。 そして見た上でここはこうしたら?とか言おうと思います。プロじゃないけど今までけっこう書いてきたので。

六百年という歴史を持つ、ラクスティア王国。そこでは、四年に一度行われる“聖・騎士誕生祭”が百五十回目という節目を迎えようとしていた。  騎士団長の息子、『アレン・シュヴァリス』も聖・騎士誕生祭を迎え、晴れて騎士となったが、影の襲撃に遭い、幼馴染みである王女『シルビア・ラクスティア』が狙われ、彼女は魔王の復活を止めるために自ら生贄となる。  意識を失ったアレンが目を覚ますと、目の前にシルビアとよく似た女性、女神ラクスティアが立っていた。ラクスティアから勇者の名を継ぐ者と告げられ、己の使命を果たすため、一人の少女を救うため、アレンは旅に出る。    ーーこれはたくさんの運命を繋ぐ物語。 少し削ってます。 だいぶ前に書いたので書き直さないといけませんが元のあらすじです(^^;) ありきたりな王道ファンタジーです。 因みに最後は姫を救ってハッピーエンドなんていう終わり方はしない予定です。

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とりあえず語彙力がないのは致命的です、とにかくちゃんとした小説を多数読んだり辞典などで使えそうな言葉をストックする習慣を付けるべきです グシャッ敵を倒したヤッター! みたいな小学生語彙力の文章で説明しても肩透かしになり読者はしらけます 小説は露骨に作者の国語力、知識が反映されるので上手く書くには賢くなるしかないです 事実なろうでも有名作品の作者は有名大卒だったり知識が豊富な社会人や高齢な方が多いです 勉強が嫌であれば下手でもひたすら書くしかないです そうすれば嫌でも勉強が必要だと自覚できますよ

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流石にそこまでではないですが、極端に言えばそうですね。 言葉をストックすることを考えていましたが、知人に無駄だと言われ、迷っていました。 やっぱりいい勉強は必要ですね。 大学も出てないのでこれから勉強して満足のいくものを作ろうと思います! ありがとうございます!