昔は飛行機に乗るときは事故に遭うことを覚悟していたと思いますか?

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飛行機創成期の時代なら覚悟してたでしょう。 戦前戦後の旅客機の乗客なら覚悟なんかしてないでしょうね 大阪の脱線事故があったにも関わらず、今朝も先頭車両は満員電車でしたからね 人はリスクを異様に軽く見るんですよw

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誰も自分に事故が起こることを考えながら飛行機に乗る人はいません。それでも事故は起こるということです。 それは今でも変わりません。 事故が起きる可能性があることは誰でも分かっています。それでも大丈夫ではないかと思い乗るのです。 飛行機だけでなく車に乗っていても事故は起こるし、人は死にます。自転車に乗っていても死ぬ可能性はあります。 飛行機で事故に遭い死ぬ確率は自動車より低かったのではなかったかと思います。それなのに利用しない手はないのではないでしょうか? 私は年間150〜160回はは飛行機に乗りますが、未だに事故に遭っていません。年間1回しか乗らない人の100倍以上は事故に遭う可能性は高いことになりますが、未だに乗り続けています。 事故に遭う可能性は0ではありませんが、安全だと思うから乗るのです。 それは昔も今も変わらないと思いますが。 誰も事故に遭うと思って飛行機や電車や自動車に乗る人はいないということですよ。

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複葉機の時代なら死ぬ覚悟で乗っていたでしょうが、ジェット機になってからは墜落するのが怖いというのは理解できません。 そんなのより交通事故で死んだり、重大な後遺症を抱えるほうが私は心配です。 まあ、現代文明を理解できない人はいますからね。

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人によるよねぇ。 今でも飛行機カテゴリーに墜落や事故の不安を訴える質問が出ることあるし。

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