カウンターで食す日本料理での料理人の包丁の刃の向きはなぜ客側?

食事のマナー | 飲食店70閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

1人が共感しています

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

やはり安全というシンプルな考えだったのですね。 動画視聴者のコメントが気になったので識者に聞いてみたくなりました。 ありがとうございました。

お礼日時:2020/12/5 1:16

その他の回答(4件)

0

昔は口で教えられて学ぶのではなく、自分で先輩の様子を見て学ぶ、ということだったと思います。先輩のやり方を見てそのとおりにする。でないと、違ったやり方をしておれば、先輩からいきなり足をけられたり、頭を平手ではたかれたりした時代もあったと思います。今はパワハラという言葉がはやっているので、それはないと思いますが。なので、包丁の置き方も、条件反射として体に染みついている思います。

0

カウンター席と板場 客が危険を感じるほど近かったり、 何も仕切られるものが無かったりするのは かなりの数の店に行っていますが 見たことがありません。 こういう質問をしたということは そんな店に遭遇したのでしょうか?

0

食事する側は、そんな講釈はどうでも良いです。 カウンターのあちら側と、こちら側では世界は違います。

1

日本料理のマナーといったものではなく、自分の方に刃を向けない事で事故を防ごうとしているだけですよ。 別に客は怪我してもいいとかいうことではなく、客と包丁の距離は十分空いていますし、客がまな板の上で何かするわけではありません。 さらに、まな板とお客までがフラットだったり、まな板の方が高く、遮蔽物が無いなんて事もあまり無いので、対お客様を考えてこのことではありません。 考え過ぎですよ。

1人がナイス!しています