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宮本浩次は何で今人気なのでしょうか?

邦楽2,244閲覧

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回答(5件)

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私も薄々思ってました。 元々アングラな路線のバンドでしたが今宵~でブレイクしてしばらくは売れ線でいってましたが徐々にまた独自の路線に戻っていきましたね。 今宵~のブレイクから徐々に下降し、ポニーキャニオンを離れたあたり(個人的にはこのころが好きでライブにもよく行ってました) からしばらく一線から姿を消しました。私の職場でも若い子が「エレカシを知らない世代」となってる事に驚きました。 ところがユニバーサルに移籍してからばんばんタイアップが決まって露出が増えました。難聴での活動休止もありましたが、テレビ出演も増え椎名林檎とのコラボも話題に。宮本自らがCM出演する事もありこのころから若い世代への知名度もぐんぐん上がってきました。 そしてアミューズに籍を置くようになりソロ活動、いきなりデビュー曲が話題のドラマのタイアップ曲になり楽曲も話題に。さらにテレビ出演も増え、このたび昭和の歌謡曲をカバーしたアルバムを出し各メディアで取り上げられ、ますます精力的に。メディア出演も一層増やし第2次ブレークまっ只中。事務所移籍が功を奏した形ですね。

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確かにちょうどユニバーサルに移ってからの俺たちの明日から曲がいわゆる売れ線になってますね 売上げを見てもこのへんから一気に復活してます 東芝時代のCD売上はかなり寂しいものでした・・ ユニバーサルにより新譜のテレビCMも復活しましたし売れ線とプロモーションでこうも回復するんですね ちなみにマスタープランとはMASTERPIECEの事ですかね あの頃は楽曲がちょっと中だるみしてましたねw まぁそこまで継続してただけでも立派なファンですがね^^

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今年夏のNHKの「ライブエール」に出ましたし、「うたコン」にも今年、何回も出ています。それ以外にも、「songs」にも出ている。やはり、NHKにこう度々出ると、認知度は上がります。また、「ライブエール」での歌のうまさは衝撃的でした。本人も売り出そうとして、NHKに何回も出ているんですかね。去年と比べると雲泥の差です。NHKでの出演しか知りませんが、それ以外にもいろいろプロモーションをしたのではないでしょうか。

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・事務所がアミューズに変わり、プロモーションが積極的になったこと ・30周年を迎えるにあたり、紅白歌合戦に出場したこと ・ソロデビューをしたこと ・椎名林檎さんや東京スカパラダイスオーケストラとのコラボが話題になったこと などが要因でしょうか。 一番は椎名林檎さんとのコラボでしょう。2人で歌った「獣ゆく細道」はnews zeroのテーマソングとなり、同曲でも紅白歌合戦に出場しています。

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カバーアルバムが話題になっているからでしょうか

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椎名林檎さんとのコラボじゃないんですか。