石油ストーブや石油ファンヒーターは何故需要があるのですか?

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電気代より安く、エアコンと比べて直ぐに暖かくなるからです。 エアコンの場合、ゼロスタートだと10分程度の時間が掛かりますが、石油の場合はスタート直後から直ぐに温かいです。 局所的にとありますが、ファンヒーターの場合、エアコンより広範囲で暖かくなります。 火災の危険性は、注意書きを守っていればまずありません。 エアコンも火災の危険性はありますよ? 常時コンセントに挿しているから、そこにホコリが溜まり引火するというのもありますから。 あとは最近では、エアコンの清掃スプレーを使用して、配線板や乾燥する前に電源をオンにしての火災です。

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エアコンでは温かみが感じられないからでないでしょうか。 ファンヒータなどではどんどん暖かさを感じられます。 要はエアコンレベルでは物足りないということでないでしょうか。 そもそもでは局所しか暖まらないという思っている?のは誤解です。 ファンから出た暖かい暖気が部屋中に廻りますので,部屋中でエアコンで感じられない温かみを感じることができます。

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そもそもエアコンが暖房費が安いという話やデータ(宣伝)があるようですが,その学術的な根拠はわかりまあせんが たぶん,両者(複数の各機器)を同じ時間運転しての費用を計算しただけと思ういますが エアコンとファンヒータではたぶん,感ずる暖かさが全然異なると思うのです,ファンヒータで感じる焚き火の前にいるような幸福感を得るまでエアコンが稼動する(可能かどうかは別として)ならエアコンの方が費用が高いしれませんね。 対して暖かく感じないもの費用が「安い」と言っても自慢にならないのでないでしょうか。 違いますか。

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エアコンに比べ設備費が安く工事不要で買った日から使え、電気に比べ燃費が安い 石油ストーブの安全性を懸念される通り、今はほとんどファンヒーターに変わりました 消防関係の方も言っていましたが、ファンヒーターが普及して石油ストーブによる火災が大変減ったと言うことです

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2020/11/30 14:41

>多くの家庭にエアコンが普及した今、局所的にしか温まらず火災の危険もある石油ストーブは何故使われているのでしょうか。 *両者に共通して言える事は「空気が乾燥しません」 *灯油価格が安価。 では、石油ストーブだけの特徴ですが、 電源が不要、寒冷地で停電すれば死活問題になります。 電気が無しで働く事は、必須の条件です。 (我が家にも、非常用に大型のストーブを倉庫に入れて居ます) 次に、石油ファンヒーターですが、本体が安価です。 エアコンの様な設置が必要有りませんから、使いたい場所に移動させる事が出来て電源が有れば使えます。 停電の際は、小型の発電機もしくは大型の非常用にも使えるモバイルバッテリーで作動します。 これはエアコンでは、まず無理な条件です。 以上簡単に書きましたが、上記のような事が特徴で有り、エアコンでは及ばない活躍場所も有る事を知って貰えれば何よりかと思います。

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