尖閣諸島問題は一応日本の領地とされているもののあやふやになったままでままですが尖閣諸島で見つかった石油や天然ガスはこれまでまたは現時

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因みに、尖閣は紛れも無い日本の領土です 国際法に於いては 『権原の更改は推定されない』 のです 戦後日本の領域を確定の≪最終決定≫であるSF条約に於いて放棄となっていない以上、日本に残留するんですわ

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:2020/12/18 2:50

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そもそもそれは「日本国民が共有しているウソ」 サンフランシスコ平和条約及びポツダム宣言において、北海道本州四国九州以外のすべての島の取り扱いは連合国の総意であって、日本国は「交渉権を喪失している」 カイロ宣言は「第1次世界大戦以降得た日本領と、朝鮮半島の独立」である こないだ王外相が茂木に通告したことは、 ①サンフランシスコ平和条約において、中国の領土主張の当事者は日本国以外の 連合国で会って、日本は交渉当事者ではない ②日中平和友好条約上、尖閣については相互に交渉しない これを棚上げと言ってるから話がおかしくなる ③沖縄「返還」と言ってるからおかしいのだが 沖縄は第2次世界大戦喪失領であってアメリカ管理だったが、サボタージュ運動と日本国内デモ運動で統治不能になったので日本領でいいとしただけであり それも限定的な話である(正しくは日本のために放棄) ④尖閣について「アメリカは日本領でいい」としただけであり 全交戦国の同意がないと日本領にはならない ⑤民主党政権時学生運動の慣れの果てとして「米軍基地撤退」 ⑥石原慎太郎、右翼学生運動の慣れの果てとして「日米安保破棄、自主防衛」 日米安全保障条約の力を背景に中国の承認を得ようとすることしかできないが 交渉当事者は中国とアメリカでしかない もともと尖閣を日本領でいいとアメリカがいい、日本政府が地主から借り アメリカ軍に基地としてレンタル、尖閣への攻撃はアメリカ軍基地への攻撃として保全するというたてまえをぶっこわしたのは石原慎太郎 石原が都知事やめたのは「2CHで石原閣下万歳」とやってたのは、IPアドレス流出で中国政府発進という事がわかったから バカなピエロでしかない ⑦中国が資源が発見されたので急に言い出したというのは商業右翼が勝手に言ってるだけのこと ⑧北方領土についても喪失領 ソ連帰属はトルーマンスターリンとの協議 日ソ共同宣言で歯舞色丹日本でいいと合意したが、それについて 4島返還で交渉とん挫させるという結果になったが終戦条約が行きつく先なので、日ソ友好を当時嫌ったアメリカの介入でとん挫しただけ(ダレスの恫喝) ソ連(ロシア)は歯舞色丹日本領で合意した以上譲歩する必要はないし 日本政府にも政権が変わろうが効力は及ぶ ロシアは経済開発交渉で始まり、領土を持ち出してくる日本の交渉方法を嫌い「今後領土の話を持ち出すのであれば、一切の交渉はしないし領土を持ち出す交渉であれば最初からしない」と日本国政府に通告済み(2019年) 中国が2020年に日本政府に通告したのは「交渉当事者はアメリカで会って敗戦国の日本ではない」ということ 茂木は一言もなく下がったわけね

終戦後「尖閣諸島が日本に帰属したことは一度もない」 がほんと 中国とアメリカの綱引きの問題 なお沖縄については「争いはあるものの、日本の領土でいい しかし尖閣は一度も沖縄に所属したことはない」 そしてそれについては「全交渉権の喪失」している日本は 主張自体が僭越である ということね

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できてません そもそも中国が尖閣の領有権 を主張しはじめたのは 世界の石油大手メジャーいわゆる セブンシスターズが焚き付けた からです。 あの近くに資源が埋蔵されてる っていう内容を中国に80年代 に焚き付けた時は、まだ国力が ありませんでしたがね。 前置き長くなりすみません。。 今は中国側の海域からどんどん 取られており、日本の資源 にはなってません。。