機動戦士ガンダムの主役MSのガンダムのカラーリングは赤、青、黄、白のいわゆるトリコロールカラーなのは、試作機だからで、

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裏話的な話は出ているので、少し視点を変えた開発話になると、前提としてジオン軍が、第二次世界大戦のナチスドイツを模していて、ザクは緑色になりました。(そもそも戦場の迷彩色ですが) アニメの視覚的に、敵味方の区別をわかりやすくするのに、主人公サイドの連邦は、対照的で明るい白系の色になりました。 (過去のロボットアニメでも、主人公サイドは明るくはっきりした色彩、悪役サイドは暗い色というのがセオリーだったので)

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スポンサーのクローバーから 白単色では商品が売れないというスポンサー命令で 赤と青と黄色を足したというのは有名な話です。 ガンダムの初期稿では銀となっていましたが 当時のアニメで金属色は再現しにくいので 白となりました。 本来は淡いグレーが希望だったそうですが これも当時のセルの絵の具の種類の限界で グレーも種類を作ることができなくて 純白ではなく少し濁った白になっています。 当時はセルを塗る絵の具の種類が限られていて 新しい色を特注するだけで予算に影響が出るような時代でした。 いまでは公式でロールアウトカラーというのが設定されています。 本来はこういう色だったのかもしれません。 トリコロールはお披露目用のお化粧だったのが何故か実戦配備されてますね。

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宇宙世紀はミノフスキー粒子の影響によりー、戦闘時のレーダー機器が使用不能です。 そのため敵も味方も肉眼で見るしかありません。 敵から見えないという事は味方からも見えないという意味であり、偵察や隠密のための機体ならともかく、正式採用の量産兵器が、母艦から全く見えないのでは軍事戦闘は出来ません。 結局大差の無いカラーリングになっていたでしょう。 そもそもガンダムの正式採用量産型がジムです。

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制作時の玩具スポンサーの「白い玩具では売り上げに繋がらない」という鶴の一声で、トリコロールカラーが採用されたと言う話。 本機は、あくまで「試作機」の範疇を越えないので、正式採用の量産はされないでしょう。

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G-3みたいな色になってたんじゃないの。

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