乗馬についてです。

スポーツ | 習い事43閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、回答して下さりありがとうございます! どの回答もとても参考になりました! 全て実践してみようと思います。 ありがとうございます!

お礼日時:1/11 22:15

その他の回答(3件)

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簡単な話だよ。 大根おろしみたいな滑り止めの鐙or鍋ネジや釘が出てる滑り止めを使えば、滑らない。 全体がアルミの鐙なら、裏から釘や鍋ネジを打ち込んで長さを調節する為にプチニッパーとかで切れば、安上がりで最強の滑り止め付きの鐙になる。 プロでも反応鈍くて蹴ったりするけど、滑り止めの鐙とか使ってる人多いよ

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現在 何鞍でしょうか? それにより 回答を考えますが…。 30鞍で速歩主体の練習と仮定します。 一言で云うなら…鐙の長さが適切と仮定…太腿から脚を 後ろに引くだけで 踵を下げることが出来ます。 これが難しいのです。 股関節の柔軟性が重要で、普段のストレッチや馬上体操が良いのですが…。 例えば、馬上体操では 鐙を外し後ろに蹴る運動や足首を持ちながら弓なりになる体操。 この様にすると無理なく自然に踵が下がります。 鐙を短くするという回答がありますが、あまりにも無知で短絡的です。 初級者の場合、これをすると 脚を前に突っ張る悪癖がつきます。 疑問点は返信を