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2021/1/9 22:44

1818回答

1950年代以降のジョット機ってなぜこの写真のように穴が空いているのですか??

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ベストアンサー

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その他の回答(17件)

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ジエットエンジンには空気の吸入口が必要なんですから どこかに穴が開いています。 君のヘソには穴はないよね?!

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1本のジェットエンジンの上にコクピットがまたがって乗っていました、 それから速度がだんだん早くなりよこがわ2つとかお腹に穴開けて空気を吸いこむようにしたので先がとんがりました、、

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これはジェットエンジンの空気取り入れ口です。 最も効率よく空気を取り入れる事が出来る事と、当時は未だレーダー誘導のミサイルなど無く 有視界で機銃に依るドッグファイトが基本でした。 誘導ミサイルが実用化される時に、火器管制用のレーダーが搭載される時に、パラボラアンテナを 首に搭載し、円錐形のカバー(風防)を取り付けました。

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昔の戦闘機は一つのエンジンの上に操縦席が有り 左右に翼が付いている構造でしたので、機体中央前方に 大きな空気取り入れ口が有りました。 今でも単発(エンジン一つ)のジェット戦闘機は有りますが、 空気取り入れ口は機体下部に設けられています。 エンジンに向かう空気の流れが曲線になってもコントロール 出来るだけ技術が進歩しています。 写真は単発戦闘機の空気取り入れ口です。 機首の下部後方に有ります。 3発機の旅客機では、真ん中のエンジンの空気取り入れ口は エンジンの位置とは少し違ったところに有りました。

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