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緊急時邸宣言 飲食店の時短営業の協力金について 一律一日6万円の補償、2月7日までで186万円の協力金 店舗の規模に限らず一律はおかしい

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回答(6件)

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ほんとにその通りだと思います。 去年の飲食店に対しての協力金の時 表向きは閉めてるのですが、 実際は中で普通に営業してた店を何軒か見ました。 きちんと時間を守って営業されてたお店も多いと思いますが 隠れて営業して協力金ももらうとか 実際にある話だったので 今回も同じような事が起きると思います。 飲食店だけ補償するとか、ほんとにおかしい。 協力金を出すなら、その店舗の売り上げに応じて出すべき。 1日2〜3万しか売り上げがない店舗に6万も出すのは絶対おかしいです。 もっと苦しい職種はいっぱいあるのに。。。

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難しい問題ですが、そもそも補償がいるのかとさえ思います。 たしかにコロナ禍で飲食店は大変だと思いますが、その中でも繁盛している店舗もたくさんあります。それは味やサービス等営業努力による賜物であり、お店が一生懸命平常時に営業してきた結果だと思います。現に私がたまにいく6席ほどの焼肉屋は、コロナの影響は全くないと言っていました。そのお店は地元でちょっとした繁盛店で、行列ができる程ではないけど、常に満席の人気店です。 別のラーメン屋は、コロナ禍でテイクアウトも始めて、店内営業と同時に販売を行い、人気を博しています。 この2店舗とも良いもの、いい味を提供してきたからこその集客力であって、しかしそれは本来の店舗の姿ではないでしょうか。 元々飲食店は水商売であって、水の流れのように景気に大きく左右されるものです。コロナ禍も店舗に責任はないにしても、国が作ったウイルスでもないし、飲食店だけが影響を受けているわけではありません。 それを飲食店だけが補償を受けられること自体に疑問を持ちます。

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飲食店だけが補償を受けられること自体に疑問を持ちます。 > もっともです。 しかし、他の業者の人たちは声を出して訴えないのです? なぜでしょうか?

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元々、経営状態が悪く コロナ禍で、店を畳んでいたけど 協力金が1日で6万円と聞いて 慌てて店を開く経営者はいるだろうね。 申請したら、何もしなくても6万円入るのだから 笑いが止まらないでしょうね。 まったく馬鹿げた政策ですよ。 勘違いしている人も多いですけど 6万円は売り上げではありません。 真水なんです。 6万円の利益を上げようと思えば 売上では20万円程度は必要でしょう。 大店舗では足りないのかもしれませんが 小店舗でしたら、普段そんな売り上げはありません。 まったく焼け太り状態です。コロナ成金です。 それが、後々に我々のツケになるのです。

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5坪~10坪程度の1人営業してる小さな居酒屋 小料理屋 スナック 駅前ではなく脇道や路地にある家賃10万以下の店、自宅の1階を店舗にして家賃がかからない店、コロナとは関係なく元々利益の薄い店や元々潰れそうな店などは20時以降1日6万円貰えるなら超ぼろもうけです。 売上ではなく純利益の6万円は仮に1人営業でも仕入れや光熱費などの経費を考えれば10万円の売上が必要です。従業員を雇ってれば当然それ以上です。 20時以降どころか元々1日の売上が10万円以下の小規模な店は緊急事態宣言地域だけでも無数にあると思います。 とりわけ経費を引いた月の純利益20万~50万程度の店は完全休業して働かずに協力金だけで通常の数倍のぼろもうけです。 納税者の意向を無視した税金の無駄遣いは絶対にやめさせるべきだと思います。 この様な不公平は海外なら暴動が起こったりしますが日本人はおとなしいので政府に国民の声は届きません。 私は言いたい事を書面にまとめて地元の国会議員の事務所に行こうと思ってます。

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