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この包丁は、30年前に作って貰ったもので、つい最近、研師の方が材質を教えてくれました。

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回答(5件)

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愛情もって、自分でメンテして使えば年代ものだし良い包丁でしょう。 そもそも、切れるとかどうかは色々ありますが、極論で言えば研ぎ。 百均でも、ちゃんと研げば家庭用程度では普通に使えます。 有名なメーカー製は、そもそも工房とかに発注して名入れするだけ。 東のなんとか、西のなんとかとかがそうだよね。 大昔、私の知人が丁稚に入った頃、先輩に聞くと関の孫六なんて聞い た事ないとバカにしていた。 スーパー等で、普通に置いてあるぐらいだからね。 それでも、今では、コスパとも評価する人が多い。 良い包丁も、メンテができないと唯の鉄の固まりでしかない。

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普通の包丁です。 白紙二号の霞、柄は紫檀ではありません。 当時で2万円は妥当な値段だと思います。

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他の回答者様に重ねてのコメントになります。 片刃和包丁の左利き用は少ない部類になります。また刃境線を見ると手打ちの可能性が大きいです。少なくとも利器材をそのまま使ったものではなさそうです。 裏が判りませんが、裏剝き、裏押しまで破綻なく作られかつ研ぎがしっかりしていれば、ご家庭用としては上の部類だと思います。 包丁は道具なので、良いものであるかどうかは使う人が決めるものです。持ちやすく、ストレスなく使え、目的に沿って調理できればそれが一番です。 敢えて不躾を承知で申し上げれば、錆が結構来ていて、研いでも黒い点蝕が多く残っているので、保管などが良くなかったのかなというように見受けられます。 鋼包丁は、お使いになったら洗って乾いた布巾で水気をふき取って、風の徹ところに置いてください。シンク下の包丁刺しや引き出しでは錆びさせてしまうおそれが高いです。 錆びさせないように、切れが落ちたら研ぐということをすれば一生使えます。すでに30年ということですが、あと30年は大丈夫です。 お大事にお使いください。

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左の和包丁で二万円だと標準品だと思われます。 柄は栗型の朴ノ木水牛柄だと思われます。 紫檀は遠目からも分かるしっかりとした木目が在り その名の通り深い紫よりの色をしておりますので 画像の柄は紫檀とは異なる木材に見えます。 30年も前だと今とは物価も異なりますので、 当時の二万円ならそこそこいい包丁だと思います。 一般的に左仕様は特注になる事が多いので 標準品質ではあっても特注品でもあると思います。 マチの処理がされていないので上級品とまでは行きません。

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材質がどうであろうが、 30年も使い続けたんだから良い包丁でいいのでは?? 何の評価が欲しいのかな?? まさか、「価値のある包丁」、 なんとか鑑定団みたいなスケベ根性の評価が欲しいってことかな??