自動車のフォグランプをLEDに交換したいと思い、ネットで色々見ましたが素人のため、表現の違いに戸惑っています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

丁寧な解説ありがとうございました。他の皆様にも感謝いたします。

お礼日時:1/16 8:29

その他の回答(6件)

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単位は分かったと思うので省きますが、明るいヘッドライトが5000LM程度ですよ。その3倍もフォグに必要なのか。対向車に迷惑なのと発熱量が高いのでランプ本体が耐えられない。フォグですから3000LM位で充分明るい、高くても5000LMですね。

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明るさはルーメン数(LM)で見ます。 なので150wで5000lmのと50wで6000lmのが あるとしたら後者の方が明るく電気を食わない物 となります。 Kとはケルビンの事で色合いです。4600~6000k のは、ほぼ真っ白で、これより数値が高くなれば 青っぽくなっていき、逆に小さくなると黄色っぽくなります。 なので明るさを追求するのであればルーメン数の 高い物にすれば良いですよ。

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そうですね。 各種単位を整理しましょう。 検索すると簡単に分かりますが、ざっくり言うと・・・ ルーメン:明るさ ケルビン:色温度(カラー) ワット:消費電力 ルーメン数値が高いほど明るいです。 フォグなので黄色が好ましいですが、最近の車のフォグは霧用ではなくサブランプ(補助灯)的なファッションランプになってきてますね。なので、迷惑加減を考慮して、光量を上げ過ぎないで欲しいです。(年式次第で黄色はダメかも?) また、150wLEDは間違っているかと。 昔の表現で150w級の明るさと言う意味だと思われます。そこ(その数値)は当てにしない方が良いです。 とにかく、明るさは程々に。 たまに、ピンクや緑などにしてる車がいますけど、あれ恥ずかしいから止めた方が良いです。

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ネットを見た時に、ルーメン、ワット、ケルビンも一緒に検索しなかったですか Wは理科でも習いますがLmとKは習いません Lmは光束でランプの明るさの単位、Kは色温度の単位。Wは消費電力です。 白熱電球などの場合もWで比較するので60Wや100Wという数字は見たことがあると思います。この場合は大きい方が明るいです。Lmも数値が大きい方が明るい。150WLEDはおそらく白熱ランプ150W相当の明るさという意味でしょう。標準的なフォグランプは55W程度ですのでそういうのを付けても迷惑です。5500Kは色の感じ、5500ならほぼ白色。16000Lmも相当明るいですので他車の迷惑系ライトかと思います。発光点が数mm違うだけで反射板の関係で拡散が変わります。安易に中華製を買って他車に迷惑をかけてる車も多いのでお気を付けください

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16000LM 明るさを表現の数値化したものです。数値が大きいほど明るい。 5500K 発光色を数値化したものです。4500ぐらいまではハロゲン球のような黄色。数値が大きくなると、より白くなります。5000~6500k 通常車検適応は6000Kまでです。7000kを超えると青色になります。 150wLED 150w相当の明るさが有ると表現したものでledはw数が少ない。 オークションに数点有りました。150w相当と書かれているもの。消費電力150wと書かれているもの(これはミス表示に思います)。ヘッドライトでも消費電力35wほどの物が多いです。所詮中華、数値は当てには成りませんので目安ぐらいに思っていた方が良いです。