ミッドウェー海戦では、偵察機からの敵空母発見の報の遅れにより、

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珊瑚海海戦でもB-17が日本艦隊に爆弾落としたようですね。 うーん、となると南雲さんの逡巡は瞬時に判断を下さなければならない状況もある指揮官としては失格ということが明らかになりますね。課題をもらって時間までに熟考を重ねることが許される、そんな秀才タイプですね。そのまま飛び立たせて、ぶつけるだけで良かったということですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

戦争末期に戦力差が明らかになると、米艦載機は緩降下爆撃に切り替えて、敵対空砲の軸線に長く留まらなければならない雷撃(そもそも狙う船も無くなっていたが)や急降下爆撃をしなくなっていたようです。 日本軍にとっては八方塞がりですね

お礼日時:1/19 11:11

その他の回答(1件)

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二式支援戦闘機 青い星殿に専用の回答をいたしますと、、 サンゴ海戦でかろうじての作戦で翔鶴・瑞鶴を本土に送り返し、金欠もココまでで暴れ終わり、山本五十六長官はここまでと悟ったに違いありません。 作戦前に空母艦隊決戦なのか、陸攻作戦なのかを明快に決めていないことはまさに日本軍の最も反省すべきところであります。 作戦統合本部というものと通信回線と言うものを現在の我が海軍の反省にしてほしいと感じております。 やる気のない索敵と首をかしげる、主力空母4隻の集中配置、さらに現場監督頼みのほったらかし作戦ではあの配置から負けが確定しています。 山本長官は南雲中将にあくまでも空母決戦だと打診(映画で見ました)していたはずで軍令部の腰ぎんちゃくからあの雷装転換劇がおこなわれ見事玉砕されました。いや帰ってきたか、 川西の二式大艇も活躍できませんでした、、