わたしは先輩に、 「今年こそ五輪はできますかね」 とたずねると、 「大丈夫だよ。任せておきたまえ」 と言われました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさま、ありがとうございました。

お礼日時:1/21 13:24

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中国の北京五輪は大丈夫だと思います。 中国という国力と国土の広さ、コロナ対策の規模と収束の速さ、ある意味その対応に慣れてる国民性、 やる、と決めれば完璧に盛大に2022年にやる国だろうな、と思う。 アメリカもロシアも日本もでいわゆる先進国といわれてきた国ができていない事なので、その年に予定通り盛大にコロナに打ち勝った国としてやるでしょう。 東京五輪は今年の夏に現状が続けば難しい、無理をすればや強引にすれば のタラればです ですが、1年延期して状況が何か変わったのか?といえば何も変わらない。 2024年にはパリ五輪が控えているのですが、EU圏の状況はもっと悲惨です 経済力は日本のほうがまだあります。 ほぼ出来上がっている東京が無理なら今から準備しなきゃならないパリはもっと難しいでしょう 自分的には、2024年の五輪をパリと東京の離れた都市で初の共催なんて良いのではないかと思います。 開会式を同時刻に地球の裏側で同時にやる 見に行く人は一つしか行けませんが、ネットで同時に楽しんだりする。 24時間何かしらの競技が行われている状況になり、お祭りにふさわしい。 屋内競技は日本、屋外競技はフランスパリ。 フランスは自然の美しさを世界にアピールでき、日本は屋内競技に必要な 整頓が得意。 バイアスロンやマラソンセーリング、サーフィン、サッカー、アーチェリーはそもそもヨーロッパの気候のほうが良いし、 体操や柔道、水泳、新体操、重量上げ、バドミントン、卓球などの屋内施設の衛生管理は日本のほうが清潔で行き届く。 そもそもコロナは、武漢で発見された、という事が最初にニュースになっただけで、ウィルスも生き物なのでその土地土地に色々なものがいて、それが人に移って多数の人に感染して初めてウィルスがいる!となるので。 当初の蝙蝠から云々ですが、鳥や生き物はそこにずっといたかは不明ですし、大陸は地続きなので中国にいればロシアやモンゴルにもいるでしょう。発生している事をニュースにした事が大事で中国は良い行いをしたのではないかと思う。中国人民の衛生意識は相当高まっただろうし(笑)持続してくれればいいのですけどね。