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2021/1/16 0:57

1010回答

吹奏楽 部活の雰囲気を変える方法、もっとやりたいと思わせるコツはありませんか?

補足

回答ありがとうございます。 コンクール曲やポップスも、全て部員からの提案と多数の際は投票で決定しています。 恐らく曲に関しては、やりたい曲ができています。 追加でよろしければ以下もご覧頂きたいです。 ○活動時間 平日 冬1時間 夏2時間 土曜日 3時間 ○4月〜7月 自由曲1曲 →コンクール ○6月〜11月 ポップス4曲 →地区の演奏会 ○11月〜12月 アンコン1曲 (先生と部員たちにお願いして前回から出させて頂きました。) ○1月〜3月 ポップス4曲 →地区の演奏会 現在のコロナ関係なく、毎年この様な練習です。 中学の頃の感覚しかないので分からいのですが、曲数的に少ないですか? それで退屈しないかなと思い聞いてみると、「上手くないのに増やしたくない」とのことでお互い納得しています。 また定期演奏会などにも一切行っていません。 他にも返信していくので、よろしくお願いします。

2人が共感しています

ベストアンサー

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補足に関して。 活動時間:年間スケジュールに追われてない部ならそんなもんでしょう。土日完全休みの所だってあるし、更に平日1日休日(自由参加)とかもある。 曲数:体感少ないとは思いますけど、イベント数的にはそんなもんでは。私の現役時代と比較すればおよそ1/4くらいです。 まぁとにかくまずは自分一人で勝手に自己完結で一生懸命やってください。あなたが飛び抜けて上手くなって知識も技術も頭1つ抜けていれば、自然と周りの水準も上がりますから。 あなたにとっての理想的な活動を現状の部員達が行うには、「多少なり無理する必要がある」んだと思います。無理したくないんですよ、単純に。で、無理の仕方も分からないんですよ。だからあなたが「頑張る」とか「楽しむ」の手本になってあげてください。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。 まずは自分一人で上達してみようと思います。 そして共感してくれる部員を増やしていこうと思います!

お礼日時:1/19 21:55

その他の回答(9件)

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皆が知っている曲、楽しい曲を練習したらよいと思います。クラシック、ポップス、ジャズ、いくらでもありますので、コンクールにとらわれずに選曲したほうが良いと思います。楽しくなければ練習に身が入らないのは当然でしょう。

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楽しい曲、比較的簡単な曲をやりましょう、小編成用のアニメソングがいいですよ、つまらない難しい曲何てやってもしょうがないですよ、無理にコンクール何て出なくていいです、

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gdq********さんの回答に一票(^^)/ わたし自身がそういう経験をしたことがあるよ。 入部したころの練習時間は放課後ダラダラ1時間程度だったんだけど、わたしがきっかけで練習時間も練習する人数も練習の成果も上がったね。 ただしあなたとの違いは、わたし自身は誰にも「練習しよう!」なんて言ってないし「もっとやる気を出そう!」なんて伝えた事も無いし、「みんなで吹奏楽を楽しもう!」なんて思った事すらも無い。 どちらかと言えば、みんなが練習するようになっちゃったから「邪魔だなぁ、早く帰ってくれないかなぁ」と思ってたくらい。最初の頃はほとんど一緒に帰った事も無い。仲良しだったけどね。 単純にわたしは自分が練習したくて練習してただけ。勝手に周囲がやる気を出しちゃっただけ。 わたしは誰も変えてない。周囲の人が勝手に自分で変わっちゃっただけ(^^;)

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あなたの中学時代の成功体験を、 他の部員が同じように経験している訳ではありません。 確かにあなたが言っていることは正論だし、 それを言われた相手も面と向かって反論はできないはずです。 ただ、質問文を読む限りでは、あなたの部活は、 いろいろな考えを持った人が参加しても良いように思えます。 あなたのように、まずは練習をしっかりして、その先に 演奏が上手くなるとか人間関係が築けるといった考えの人もいれば、 中の良い友達と付き合うための「手段」として「楽器」がある という人もいるのではないでしょうか。 確かにあなたが言っていることは正論だし、 それを言われた相手も面と向かって反論はできないはずです。 でも、心からそれに共感してくれるか?が問題です。 あなたが所属している吹奏楽部が、入部の段階から コンクールで良い成績を目指すとか、 日々の練習を通して組織の中で規律のある行動をとれるようにする (実業系の高校だと、生徒が就職した後もことも考えて こういう視点の指導をされる顧問の先生もいます) みたいな、吹奏楽部としての方針をしっかり挙げていて それに共感できない人は入らなくて良い、 というような部活だったら、正論を押し通す という方法もあると思いますが、そうではないでしょうし、 あなたの方にも相当なパワーが必要になります。 あなたがやることは、自分の考えを相手に理解させる前に 他の部員のことを否定せずに認めることと、 その人たちが考えているかを理解することではないかと思います。 そうして、お互いの考えを受入れられる状態を作ることができれば あなたが中学時代に経験して良かったことを知ってもらったり、 練習の方法を工夫して、良い演奏ができるようになる というようなプラスの経験を他の部員ができるようになれば 部活の雰囲気も変わってくると思います。 (あなたが「変える」のではなく、周りの人たちが「変わる」ための きっかけ作りをあなたがやるのです)

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完全に指導者の問題ですね。 良い専門の指導者が来れば、ガラッと変わります。 あなたがどんなに頑張ろうと、冷ややかな目で見るだけです。「なに、マジになってんだあいつ」なんて。 でもちゃんとした指導者が入ると、ガラッと変わります。難しいことですが。