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2021/1/16 12:36

44回答

東アジアの国は全て少子高齢化で「詰む。」ですか?

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その他の回答(3件)

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そんなことにはならないよ。 中国をご覧? 一人っ子政策をやめるなら、あっという間に人口爆発じゃ。

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国というものは国民が居ないことには成り立ちません。 少子化で国民が減るということは、すなわち国として緩やかな死に向かうということです。少子高齢化が進めば進むほど、子供の出生数が減り、最終的にはゼロになります。 質問者の方が書かれている『詰む』状態かということに対しては、現状はまだ詰みではありません。それは、今後何らかの手段や意識改革で少子化から脱する可能性があるからです。 私見ですが、現状の少子化・晩婚化の一因として経済的余裕の無さがあると思います。子供を沢山産んでもらうためには、子供が生まれても経済的に問題ない、逆に生んだ方が楽ができる、という位の保証が無いとダメなのかもしれません。年配の方に気を配るよりも今後の将来にお金をもっと使ってくれ。と思う方もいると思いますが、それができないのは、投票に行っている人が年配の方が多く、若者が政治に関心を示さないからです。国会議員だって当選しなければただの人ですからね。投票してくれる人のための意見を出すのは当たり前なのです。彼らをないがしろにすると、当選できなくなるのですから。だけど政治屋ばかりで馬鹿らしくなる。悪循環ですね。

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そこをなんとか詰まないように日々皆頑張ってんじゃん あんたも足りない頭ででも少しは考えなさいよ

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