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2021/1/16 22:12

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火垂るの墓で清太が7000円もの貯金があると言っていましたが、今だとどんぐらいの額なんですか?

日本史 | アニメ147閲覧

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戦時中の7000円は、現在の2790万円~3320万円です。 いったい、何処に消えたんですかね。 終戦と共に、極端なインフレが起きてますし、新円切り替えなども在りましたから、同じ昭和20年でも換算は難しいでしょう。 特に商品を参照にすると、公示価格なのでお金の価値を換算するには意味が有りません。 今回は、警視庁の昭和19年度の新任警察官(巡査)の初任給と 平成29年度の高卒と大卒の初任給で算出しました。 昭和19年:45円 平成29年:大卒 213,200円 高卒 179,200円

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昭和20年 米1俵60円です。 1俵は60kgですので1円/kgです。 現在は、5kgで1000円で売っています。 200円/kgです。 なので200倍です。 7000×200=140万円

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人件費が上がれば物価も上がるからです。 社員の給料が上がれば、その分まで売り上げを 伸ばさなくてはなりません。 パン屋に置き換えればパンの値段を上げて 売り上げを伸ばすのです。 これと同じ事が全業種で起こります。 材料費も値上がりするので、人件費と材料費の上昇分が 価格に上乗せされるのです。 これの繰り返しで物価が徐々に上がるのです。