ID非公開

2021/1/16 23:21

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吹奏楽部に入っているものです。

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感性を豊かにするには色々なことに興味を持つことです。読書、絵画鑑賞、映画鑑賞、大自然に触れる、恋愛等々経験することで感性の引き出しが増えます。

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他人の演奏を聴いて、「どのように歌ってて」「どのように表現してるのか」を自分で考えてみてください。それが正解である必要は無く、あなたがそう思ったという事が大事なんだと思います。 ただし、「経験値と知識量と技術力」が伴わないと具体的な想像は出来ないでしょうし、より近しい正解を導く事も出来ません。よく観察、研究して、自分にフィードバックさせる事が大事だと思います。 で、情景だの色だの分かんないならそれっぽい事言っときゃ良いと思いますよ。何をどう感じたのかなんて自由なはずですからね。それに文句付けるなら指導者がアホなんだと思います。無論、歌劇など「誰が何してる場面」ってのが明確なものに関しては、適当な事を言えばそりゃ勉強不足という事に。

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こんにちは、ID非公開さん >曲を演奏するにあたってこの部分をどのようにうたいたいか、表現したら良いかをうまく考えられません。 >この部分の情景はどんな感じか、色は何色系かなど先生に当てられても全くイメージができません。 >これを直す?方法ってありますか。 >少しでも感情豊かになりたいです これは吹奏楽の場合ですよね?(^^; たとえばピアノ伴奏のソロ曲のような場合は、レッスンを受けていれば、レッスンとして楽譜に対してどう解釈をしたらいいのか(歌う前に身につけるべき楽譜から読み取る常識)を丁寧に教えて下さいます(^^) 吹奏楽の場合は、共同作業ですからフルスコアを事前に読んで理解して置かなくては、自分たちの演奏を聴きながら空気を読んで気持ちを入れるぐらいしか出来ないでしょう(。・・。) フルスコアを読んで事前に理解しているのは指導されている先生だけでしょうから、自分のしたい表現をあれやこれや日本語で言ってくるわけですが声楽の専門の先生なら歌って示すでしょうしピアノの先生なら弾いて下さるでしょう? 何も出来ない場合は、知っている日本語の単語を並べてくるでしょうけど(^^;

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よく課題曲に勝手に歌詞をつけて歌ったりしますよね。 あれで表現を具体化しているので、重要な行動なのですよ。 その場で、言葉にするのは難しいので、やはり事前に勝手な歌詞をつけてみるといいですよ。 表現の仕方、歌い方については正解はありませんので、自分なりに考えて答えを見つけてくださいね。 ちなみに、当て歌、という方法です。楽しいですよ。

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演奏表現の改善という部分だけで言うなら、同じ曲を複数の演奏者のソロで聴いて、それぞれマネしようとしてみるといいと思います。 そのままマネ出来るだけでも「ちゃんとした表現」ではありますし、それを繰り返せば似たような別のフレーズの吹き方も分かって来ます。 複数を聴いた上で自分なりに選んだり混ぜたりするようになれば、それはもう自分の表現です。 あと情景や色は自分だったら答えません、というか答えられません。 音を何に当てはめて考えるかは人それぞれなので…主に心理的な感覚みたいなもので吹いています。 そしてそれは言語化できるようなものではないので。 感情って一言で言い表せるほど単純なものではないでしょう? たとえば 「トマトをかじったら味が桃だった、これはこれでおいしいけどなんだか納得いかない」 なんて気持ちをシンプルに表現できる言葉は思いつきませんし、情景にも色にも変換できません。 どうしても言えって言われたら自分なりに言葉に変換してみますけど、その作業をする段階で頭の中のものとは違って来ちゃうのであまり意味はない気がします。 まあ、教える立場からすれば考えさせるという行為に意味があるのでしょうが。