最近新装版の頭文字Dを読み始めました。 その中で、AE86やシビックがドライバーを育てる車と言われていました。

自動車 | 中古車93閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございます。 今回はこちらの方がいちばん説明が丁寧でしたのでベストアンサーにさせて頂きます。 スイフトスポーツを少し考えてみます。

お礼日時:1/21 19:49

その他の回答(8件)

0

他の回答者のように育ててくれる車が思い付かないので、車体が比較的安くてスポーツ性があるとしたら、MR-S、アルテッツァ、Z33、RX-8、BE5、ら辺が安くて楽しそうですね。 ちなみに自分はAE86 カローラレビン乗りです。

1

今ならスイフトスポーツかアルトワークス、ちょっと高いけど86(BRZ)くらい。 中古ならロードスターがお勧め。特に2代目。 値段もそこそこで、限界近くまで楽しめます。

1人がナイス!しています

0

アルトワークス、スイフトスポーツとかかな。ワンランク上だと86やロードスター、ヤリス。S660は流石に乙。

1

人気に火がついたのは 土屋圭市氏がサーキットで派手な走行をしてて それで勝つからです 元は不安定な後輪駆動車であり 単にファミリーカーである4ドア後輪駆動のカローラ スプリンターを 2ドアクーペ 3ドアハッチバックのスタイルにしただけの 「なんちゃってスポーツカー」の一環でしかありませんでした なんせケツはリジッドのサスです 重たい その重さを逆手に取って 後輪駆動でもあり ケツをぶん回してコーナリングするスタイルが派手に見えて 段々と人気になってきた ただ ちょっとした改造 足回りの強化 スポーツマフラー 機械式のデフ この3点セットだけで まったく性格の変わるクルマになり それこそ峠で毎晩ぶっ飛ばしになる そういう時代でもありました 値段について 高い安いの感覚としては「まだ安いほう」です 高くはありません オイラの場合で 昭和60年製7月の前後期モン 1985年 2ドア白黒パンダのトレノ グレードはAPEX 車両本体価格130万 オプションに電動ドアミラー エアコン 電動ムーンルーフなぞフルオプションで30万 支払い総額160万 まだ消費税なんかない時代ですから エアコンは当然 エアコン取得税回避のためのテクは使っていますよ 新車でも これが高いという感覚はありませんね ちなみに 当時の中古相場が60万です ただしトレノは不人気車でして5万くらいは安かったかもしれない 55万売りか 消費税がない時代です 消費税は1989年からです ちなみに ちょっと時期はズレますが シルビアS13 出たばっかりの1988年に 日産に見積もりに行きましたが CAエンジン初期型のQ'sで ざっと見積もりが230万 本体だけで AW11のMR2のモデル最終末期 1989年に見積もり行きましたが ぱっとの言い値で 220万 消費税がギリギリまだの時代だったかな なぜハッキリ断言するかと言えば 当時の見積もり書をまだ残しているからですw ハチロクに30年ですが 軽量で後輪駆動で エンジンのパワーを全開に使えて コーナーの限界まで攻めきれる こんなクルマはありませんでした だからドライバーを育てる と言うのです

1人がナイス!しています

0

AE86は安い車では無かったですよ。 GTAPEXなんてカーオーディオやエアコンやパワーウインドウもオプション扱いなのに、30年以上前で新車価格150万円以上でしたからね。 私も乗っていましたがAE86の良さは限界が低い事です。 速くないからドライビングで失敗してもリカバリーが効くし、挙動もマイルドだったから。 今のスポーティー車は性能が良すぎて、初心者ドライバーが車に付いて来れない車が殆ど。 強いて言うなら1300〜1500ccクラスのNAエンジンの車。 アンダーパワーの車を如何に速く走らせる事が出来るか?が大事。 パワーがある車はパワーでの速さを自分のテクニックだと勘違いするから。 当時でもアンダーパワーの車からテクニックを磨いて来た走り屋は、いきなりターボから入ってきた走り屋より速かったですからね。