ID非公開

2021/1/17 11:56

44回答

アイアンが(も)下手くそなので、ショートコースでも行こうかと思いますw

補足

やっぱりマットと芝では全然違いますもんね!

ゴルフ49閲覧

ベストアンサー

0

ID非公開

質問者

2021/1/17 13:10

そうですよね!私も同じく100Yard練習したいので!

その他の回答(3件)

0

アイアンがダフるのか?左右に曲がるのか?不明ですが。。。 アプローチの練習なら、芝生から打てるので役に立ちますが、 アイアンの練習なら、マットの上でも練習出来ると思います。 ボールの後ろ3~5cmにマスキングテープ貼って、テープを打つ 様なら素振りが足りないと思います。 ゴルフのスイングはバックとダウンは動く順番が逆に成り、順番を 間違えなければダウンは左サイドの動きに連動して下りて来るので スイング軌道の最下点はボールの先に成り、ミート率は自然に上がる と思います。 切り返しのメカニズムは人間の本能なので、ゴルフ理論で頭デッカチに 成る前に、ショートアイアンのハーフスイングで、アドレスに戻さない 連続素振り沢山していると、切り返しのメカニズムを筋肉が暗記すると 思います。 取り敢えずボギーペース目指すなら、コースに出ると平らな所は少ない ので、手打ち「肘から先の使い方」を練習すると良いと思います。 ☆インパクト無視してフォローの腰の高さで、リーディングエッジが 「空」12時に向く様な、左の小指と手首のさじ加減を暗記する。 ボールを叩きに行かず、サイドスローのピッチィングのイメージで、 ヘッドの重さを目標にリリースして、リリースする迄アゴ❗️を右膝の 後ろにキープすると下半身は止まる事も無く、アドレス時の前傾角度も 維持出来るのでミート率は上がると思います。

ID非公開

質問者

2021/1/17 15:27

丁寧にアザス

0

ティショットで、チョロればいいです。

ID非公開

質問者

2021/1/17 13:09

その手がありましたか!

0

みつかれば怒られると思います。本物の芝を使うとメンテナンスなどでお金がかかるのでしょう。

ID非公開

質問者

2021/1/17 12:11

早速の回答ありがとうございますwやはり怒られますよね! マットと芝では全然違うから、 できれば芝から打ちたかったんですが!