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2021/1/17 19:34

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ジャンボ鶴田は試合中に「オー!」をやりすぎて観客からブーイング浴びているのに、なぜそれでもしつこく「オー!」をやるのですか?

プロレス | 総合格闘技、K-193閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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やり続けることが肝要なんだと思います。 鶴田の「オー!」も、最終的には、受け入れられていましたよね。 「オー!」のようなパフォーマンスとは異なりますが、レスラーが使用する技も、最初は失笑ものでも、徐々に受け入れられていった例は、沢山あります。 アリキックも、アリ戦直後のプロレスの試合では、嘲笑・哄笑の的でした。 「何やってんだ、猪木! プロレスやれ、プロレスを!」って、ヤジが飛んだりしてましたね。 それでも、使い続けることにより、アリキックを出すと、歓声が上がるようになりました。 天龍の延髄斬りとかも、最初は、そんな感じでしたかね。 特に、晩年の鶴田は、若手の前に立ちふさがる、「憎っくき壁」の役割もありましたから、時として、ブーイングも美味しかったんじゃないかと思います。

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「オー!」以外にアピールする専売特許的なものが無かった理由からでしょう。ガッツポーズとかはベビーでは誰でもやっているアクションですし、どうにかして盛り上げたい気持ちで一回やると、あとは繰り返すしか鶴田さんのアピール方法は無かったと思います。 ブーイングを浴びようが、お客様の一人でも満足出来たらそれで良いという発想だったのでしょうが、試合が終わって控え室で自己反省していたかも知れないですよ。「あー、また今日もブーイングを浴びちゃった..。どうしたらいいのかなぁ。....まぁ良いか」 それで翌日・・・同じ風景だった・・。

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彼のアイデンティティですw・・・ベビーフェイスの筈なのに全日ではそれだけでは認められない自己ピーアールでしょうww 何故かヒールのハンセンのウィ~~~!(ユース!)が絶賛されるのででっすからww

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