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2021/1/17 22:03

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時計の大きさについてなんですが、昔と比べて今の時計は大きく、それが当たり前のようになってきていますが、最近になって36ミリなど少し小ぶりな時計もちらほら見かけるようになりました。

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まぁ大きくなるまでに、数十年掛かってますから、小さくなるのも最低数年掛かるでしょう、まだまだデカ厚人気有りますからね。 ロレックスなんか、ずっと小さかったのを一昨年位からやっと大きくしたばっかりですし

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一旦落ち着いた感はありますね。 でも小ぶりのフェイスの時計も変わらず販売されてますので、私はその中から購入してますよ。

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男性向け、メンズモデルは、徐々に、薄軽・小型への回帰が始まってますね。 今時だと、40mmくらいでも普通で、それ以上もざらです。 一方で、新作が投入されると、38mmとか、従来より小ぶりなものが展開されてます。 デカ厚がウリだったブランド(44mm~50mmとか普通)でも、40mmが展開されています(まあ、相対的には、旧来モデルより小さめを展開と)。 ティファニーなんて、昔のメンズの復刻モデルを出していますが、昔のサイズに忠実に再現をしているので、スクエアケースで一辺27.5mmと漢気あふれる展開で挑戦的ですね。 また、日本人男性は、相対的にガタイが華奢だし、手首も細めだから、デザインがメンズと同じなら、レディースモデルもありでは?!という提案もあるし、実際、知恵袋でも「レディースはありですか?!」と、そんな質問もちらほらとあります。 デカ厚、おおぶりな時計は、ジャンルとして定着をしている一方で、メンズモデルでは、薄軽・小型への回帰が始まってます。 一方で、レディース向けは、まだまだ、大きめサイズが支持されている感じがします。 デザイン的に男女どちらでも使える中庸なモノだと、大きめサイズが普通に提案されたりしてますね。 https://news.yahoo.co.jp/articles/79203a82ad951ceed9c996225ebdf30ad461243c なんとなく、町中でチラ見でも、手首からラグがはみ出る程、ギリはみ出ないかな?!な、如何にも大きな時計を付けている女性は、まだまだ見ます。 デザイン面では、明確な、男女モデルの差があることは珍しくないけど、サイズに関しては、単純にサイズ感だけで、男女のどちら向けとは、言い切れませんね (w サイズに関しては、多様化とも言えるし、混沌としてるかも。 私は、ガタイが良くて(病弱だけど見てくれだけは、「何か、スポーツか、格闘技してました?!」な体格 (w)、手首も太いので、ラグのデザインしだいでは、50mm越えでも余裕で付けこなしてますし、愛用もします。 一方で、アンティーク・ヴィンテージウォッチに傾倒してるので、50~80年弱くらい昔の時計とかも使います。 これくらい古いとラウンドケースで、メンズの標準は30mmです。 一回り小さいボーイズサイズだと、28mmとかだし、35mmなんかだと、その目立ち具合から「ビック○○」なんて愛称が付けられたりです。 防水性能が高めで、堅牢なモデルだと、一回り大きめで32mmとかですね。 現在だと、40mm越えが普通なクロノグラフでも、28mmとかがあり、今は、「ベビークロノ」なんて呼ばれてます。 スクエアーケースだと、角がある分だけ大きめに見えるから、一辺が30mm以下、26、27mmとかも普通に、メンズのモデルです。 レクタンギュラーだと幅20mmですね、その代わりメンズは、縦方向が、38mmとか、40mmとかで長めです(レディースは、幅20mm以下が普通)。 日本人より、遙かにガタイが良い、欧米の紳士諸氏が、この(今の基準で言えば、小さい)サイズを普通に付けこなしていたわけです。 時代は進んで、メンズモデルだと、’90年代前半のドレスウォッチは、新作でも、34mmくらいでしたよ。 36mmだと、日本人男性の腕には、大きすぎとか言われるくらいでした。 で、’90年代後半頃に、デカ厚ブームの到来で、その後に収束、でも、デカ厚がブームからデザインとして定着をした事で、デカ厚出なくても、サイズの大型化が加速をした感じですね。 で、今に至ると。 まあ、昔と比べて、現在が、どんだけ巨大化してるかとも言えますね。 で、私は、ゴツイ50mm越えも使うけど、古い時計でラウンドの30mmとかも付けます。スクエアーなら、26mmも。 長袖の季節だと、30mmや、26mmは、実に収まりが良いですね。 (それと、古い時計は、風防がアクリル製だから、自ずと半袖シーズンは、避けますが (w)。 半袖の季節で、オフとか、レジャーなら、50mm越えのダイバーズウォッチです。 汗ばむから、防水のある(まあ、性能は期待できないけど)古いモノだとオンとかでなら、32mmとかも。 サイズ感で、ある程度の流れ、潮流はありますけど、現在は、ほんとサイズに関しては、流行や流れよりも、むしろ、デザイン優先しつつでの多様性の方が、幅を効かせていると感じます。 無理に、流れに乗るとか、変に意識するよりも、服装なり、シチュエーションに合わせての、オレ流/私流の方が、肩こりませんよ (w

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ある程度落ち着いて来ている印象です。 大き過ぎても新規の顧客は取り込めないのでパネライの様に小さめのモデルを投入したり、ロレックスの様にちょっと大きくしたけど大きくなり過ぎないようにギリギリのところで抑えたり、ひと昔の様に45mmみたいな物は新規であまり見かけなくなったかなと思います。 とは言うものの今はロングリザーブ化が流行りなのでパーツの収納をするために40〜42くらいが多くなっているのかな。