市から発行された、その市の郷土史の内容は、史実に基ついた 根拠あるものでなければならないと考えるのですが、

一般教養 | 日本史31閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

市から郷土史が発行された数年後に開催された展覧会では、さすがに断定は避けられていました。今回問い合わせると「発行時断定したのは監修先生の力が大きかったので。。。私見は正確な論文もない状況での断定はいささかと思っています。しかし、今のところ改訂の予定はありません。」 こんな程度でした。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:1/22 22:51

その他の回答(5件)

0

昔の事は資料が残っていても断定出来るモノではありません。 それでも「教えろ!」とやって来る「研究者崩れ」は山ほどいるので 何かしら発刊して、納得させる必要があるのでしょうね(>_<)

0

市税支払者(市民、市議会)が、何も言わないなら、良いんじゃないかと思いますが。 でも、発行後、在庫数次第ですが、訂正改訂することも可能です。

0

良い。 基礎資料が公だから。 基礎資料自体が事実か間違っているかは別の問題。 別にも基礎資料はある筈。 だから「根拠(=基礎資料)は、担当者の独自研究」も正しい表現になる。

0

信じるか信じないかはあなた次第という事なら別に良いと思います、この国は失くしたとか捨てたとか当たり前になっているので全ては信用に値しません。

0

俗説も含めて郷土史ですから、新規捏造などでなければ、むしろ不確かなものも含めて記録するのが望ましいのではないかと思います。