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2021/1/18 15:22

1414回答

太陽電池は光を当てるだけでなんの燃料も使わず発電し続けるのですから、永久機関にならないのですか?

回答(14件)

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太陽は水素の核融合に依ってエネルギーを生んでおり、これはあと50億年で燃え尽きるといわれています。 というわけで永久機関とは言えません。 新たな費用が掛からないという点で「無料機関」と称するのを聞いたことがあります。

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太陽に関しちゃ使い捨てだからだな。永久機関ってのは、外界とのやりとり完全100%ゼロなお引きこもりのことなのだ。お引きこもりん中だけでエネルギー生もうたって、枯れ木に花を咲かせまひょ、ここ掘れワンワンのファンタジーってわけだべ。

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永久機関ではありません。ただ 太陽光エネルギーを変換してるのですから。 太陽光発電 水力発電 海流発電 風力発電 地熱発電も 燃料を使ってませんが 自然エネルギーを使っているので 永久機関ではありません。ただ 膨大なエネルギーの一部を使っているので 人間の一生に比べると 永久と思えるかも知れません。 添付画の人形は太陽電池を使って 室内の照明でも首振りはしますが 照明を消すと止まります。 また太陽電池の寿命も永久でなく劣化をします。

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「永久機関」というと、この世には存在し得ない物、という代名詞に使われているようで、知恵袋で、それを口にした途端、嘲笑されるだけです。 ただ、「永久機関」ではない理由は、いろいろでして、科学的・工学的に納得できることを言う人はほとんどいません。 かつて、原発は永久機関である。カリョクは地球温暖化の原因。カリョクなど、ポンコツを今すぐ儀ぶっ壊せ。発電所は原発だけでいい。このようなバカなことを言う人がいて、反感を抱いた多くの人たちが居るんだろうと思っています。 ということで、これは永久機関か?という質問に、それを否定した人たちの言い分を正とすれば、太陽光発電は、間違いなく永久機関であるをという事が出来ると思いますが、ただ、そもそも工学的な「永久機関」ではないと思います。