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2021/1/18 16:52

33回答

学資保険に入ろうと思っています。 どの保険が良いのか判らず、困っています。

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回答(3件)

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私は学資保険は、使いませんでした。 先の方が回答されてる案のオプションとして、 つみたてNISA:1万円/月⇒12万円/年 単なる貯金 :1万円/月⇒12万円/年 とかで、リスクを減らす手もあります。 利益もへります。

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現在存在する学資保険は返戻率がかなり低く、あまりオススメできるものではないです。 つみたてNISAを学資保険代わりにしてみては? 学資保険の中で一番運用力上がる商品を勧めるとするなら、 日本生命のニッセイ学資保険ですかね。 学資保険は一番運用力がある保険でも104%程度。返戻率重視の短期払いプランでも良くて110%程度です。 200万円払っても220万円くらいしか将来受け取れません。 20万のために保険料を払い続ける事に魅力を感じるなら学資保険で良いかもしれません。 一方つみたてNISAは120~160%を期待できます。 本来の目的の増やす力も学資保険より上です。 学資保険は払込期間中に契約者が亡くなってしまった時に保険料の払込免除保障の機能がありますが資産運用力が低いデメリットを埋めるほどのものではないと思います。 保障機能は収入保障保険や定期死亡保険で十分だと思います。 もちろんNISAは株などを運用するのでリスクはあります。 ただ、長い目(子供の学費に使う頃)で見るとリスクはかなり減ります。 選ぶ銘柄も重要になるので慎重に選ぶ必要はありますが増やすためには仕方ない労力かと。 運用力はかなり低いが確実性のある学資保険かリスクはあるが運用力はかなり高いつみたてNISAを選ぶか。 最終的に選ぶのはご自身になるので参考程度で読んで下さい。

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①③はほとんどの学資保険がそうだろ で②は親の年齢次第だ いくつかの保険会社で試算してもらって最も返戻率の高いものにするんだな 後は②③のどちらを優先するかだ ②を上げようとすると、例えば10歳で払込終了、18歳まで置いておくことで、18歳まで払うより返戻率は高くなる しかし、そうすると10歳以後の親の死亡の免除がない ②を優先すると③は短い期間になる ③を優先すると②は低くなる