贈与税の申告についてお伺いします。 上手くまとまらないかもしれませんが、お付き合いください。 この度、新居を購入しました。

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ベストアンサー

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残念ながら2019年の贈与なのです。 100ずつ分けて年を跨いでおけば… とても悔やまれます。 ただ、事実税務署に昨年問い合わせた時は確かに来年の確定申告で手続きしてくださいと言われました。 その件を税務署に問い合わせたら、もう少しお話を伺わせてくださいとのことで、近々税務署へ相談に行く予定です。 少しでも少ない課税で済めば良いのですが。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ベストアンサーに選ばせていただきました。 ありがとうございました^ ^

お礼日時:1/24 21:24

その他の回答(1件)

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>住宅取得等資金の贈与に該当すると思っていたのに、建物が私名義でない為該当せず贈与税の対象になるようです。 知らないということは損なのです。 >ハウスメーカーも銀行も言ってくれれば、こんなことにならなかったのに…。 ハウスメーカーも銀行も税法については素人だからなぁ。 >昨年の今頃税務署に問い合わせたら、入居してからの申告になるので、来年の確定申告で申告して下さい。と言われました。 住宅借入金等特別控除(住宅ローン控除)の事も一緒に聞いてませんか? 税務署のその回答は住宅借入金についての回答だと考えられる。 >おそらく税務署の人は修正申告すれば大丈夫!という意味で来年と言ったのだと思います。 それはあなたの勝手な思い込み。 住宅取得等資金の贈与税の非課税規定は贈与税の期限内申告書の提出が必須の適用要件。 >そして、今月に入り改めて税務署に問い合わせたところ、上記のパターンでは対象外です。と言われてしまったわけです。 当然だわなぁ。 >この場合、故意に贈与税を申告しなかった訳ではないのですが、追徴課税はされるのでしょうか? 故意なら40%の重加算税、自ら期限後申告すれば5%の無申告加算税で済む。 税務調査があることなどを予知しての期限後申告や税務調査からの期限後申告だと15%無申告加算税。 あとは、登記が間違っていたとして錯誤を理由に土地の妻の持ち分を親に変更する。 登記料がかかるし、不動産取得税がもう一回かかるかもしれないが贈与税の課税は回避できる。(ちなみに私の住んでいる地域では親子間の錯誤の登記の場合不動産取得税は課税されない。

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流石に登記をやり直すまでは考えていません。 ただ昨年税務署に問い合わせた時に来年の確定申告で手続きをしてくださいと言われたのは事実なんです。 当時のメモにも控えてあります。 近々税務署に相談に行く予定です。 手痛い勉強代でした。