全日本選手権で羽生結弦や紀平梨花が素晴らしい演技を見せ高得点を叩き出しましたが、全日本ジャッジが厳しすぎました。

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でも日本のナショナルは割りとまんま世界選手権と似たような点数になりませんか?世界選手権は日本選手にはシビアでアメリカやロシアにはガンガンいれてるイメージです。

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よ~く見ると2人とも素晴らしい演技ではないです。 羽生くんはいつもの流れるような着氷のジャンプが少なかったし、 紀平さんに至っては3A回転不足、ルッツなし、2A2本という構成で、スピンも全体的に雑でした。 妥当な点数でしょう。

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たしか平昌五輪以降羽生くんはネイサンくんに勝ったことないのでは? 点の差があっても別に驚かない。 紀平さんはジャンプの質を上げてほしいと安藤さんが言ってたような。 坂本さんのジャンプは質が良く誰にもマネできないそうです。 紀平さんは坂本さんを、羽生くんはネイサンくんを目指して質を高めれば点も伸びるはず。

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完成度と難易度の差等はわかっていてのご質問かと思います。ナショナルでアピールしても各国のジャッジが入る公式試合でそれが見逃されることは無いと思います。全米観ましたがジャッジ資格をお持ちの杉田氏は羽生選手とチェン選手はタイプは違うけれど同じレベルにいると仰っていました。完成度の高い羽生選手、難易度が突き抜けたチェン選手、ナショナルの結果は僅かな点差でした。もし全米が甘く、日本が厳しいなら全く同じ演技をした場合羽生選手が勝つことになると考えるべきではないですか?羽生選手はまだ難易度上げられますしね。もちろんネイサン選手も完成度を上げれば勝つ可能性が十分にあります。 紀平選手は回転不足を解消しLzは必須ではないでしょうか。

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