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田舎暮らしを始めました。夏は楽しかったのですが、冬は寒くて一日寒さを凌ぐのが1日の目的になってしまっています。

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回答(11件)

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雪国です。 こちらの田舎は古い家も、最近の家も殆どが大きい家で間取りも大きいです。 暖かくするに、はとにかく暖房を増やすのみ、 大概の家は灯油400Lタンクに宅配を頼んでいます。 多い月には灯油代8万円かかった事もあります。

ありがとうございます。あまくみていた自分に頭にきますが、最近バイクを買いましたので、一度に50リットル買えるようになりました。室内温度を抑えていたら指が痛くなってきたので、室温を上げるようにしました。それでも、ファンヒーターとふく射式ストーブの2台では18度がやっとです。暖房はファンヒーターでしょうか?朝一気に温度を上げますか?それとも寒いと思うレベルで徐々にという感じでしょうか? 朝上げると1日寒いような気がして、我慢して、寒いとおもうと暖房を強くするとしています。朝8度ぐらいで始まって朝は2度ぐらい上げて、昼に一番たかくて18度、その後、じょじょに下げて寝るときには、14度です。老人を含めて1日部屋にいるので。

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大した知識も持たないでいきなり田舎暮らしをすればそんなことになります。雪国の人には長年の知恵ってものがありますのし、それが当たり前なので「どのように過ごす?」なんて考えもしません。

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私も古民家みたいな家ではありませんが、田舎暮らししています。九州ではありますが内陸部で、この時期毎日のように朝は霜で真っ白になりますし、年始には最低気温-7度で水道は凍結しました。 質問者さんの家はサッシがないことと、天井が高いことが寒さの1番の原因と思われます。 うちの居間も天井が高いというか、天井自体がない作りです。直で梁が見え屋根の部分が見えます。 最初は灯油のストーブでしたが暖気が全部上に行き、なかなか暖まらない。なので改築も考えましたが、大きめの灯油のファンヒーターで足元だけ温めています。家が狭いためこたつは置いておらず、食事や居間にいる時だけファンヒーターをつける感じです。 質問者さんは年齢的なものもあるかもしれませんが、寒さに慣れてないか寒がりではないですかね。 うちはファンヒーターの設定温度は最低の12度です。冬場の室温14度もあれば十分だと思います。あとは服装で対応できると思います。 具体的に対応方法は ①サッシに変え、天井の高さを低くする。 高額になりますが‥ ②薪ストーブを専門業者に依頼して工事する。 これもお金がかかりますが、安全だと思いますし、薪が確保できるなら1番良い方法かと。 ただ杉の薪は燃え易いですが短時間です。クヌギなど硬い薪は長持ちします。 ③私の様にファンヒーターで足元だけ温める。 プラス寒さに慣れる 笑 ちなみにうちの灯油使用は今のところ40ℓくらいです。 以上参考程度に

ありがとうございます。灯油がすごく少ないですね、私の家は今シーズン、すでに灯油は100リットルは使っていると思います。いろいろやって、部屋の温度16度以上にするには本当にかなり燃さないとなりませんので、おっしゃるように14℃で我慢するのがいいですね。ファインヒーターは古いやつなので設定温度14度でも止まったり燃えたりです。ファンヒータの風を灯油缶から作ったパイプを使ってこたつに入れています。こたつは電気を入れないでつかっています。 壁からの放射熱(低い温度の)が室温の寒さより寒さを感じるように思います。 庭が広いので外にストーブ小屋を作り、一部の壁をくりぬいて暖気を入れようかとおもっています。家の作りが紙で仕切られているので、土間はあるのですが、薪にするには、壁、仕切りなどの改装が必要なきがして、土間には、一応、ホンマの時計型薪ストーブを設置したのですが怖くて使っていません。

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もともとお金を極力かけないでの田舎暮らしだと思うのでリフォーム、暖房費に高額かけてたら意味ないですもんねテントという意見がありましたが、蚊帳みたいなもの、タープ等で工夫するしかないかもですね(喚起はしっかりして)、1日に15Lもつかったられないですよね

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どこら辺の地域だろう。。。 ボクは東京から長野県中信地域に移りました。 夏季の快適さは東京とは比べ物にならないほどですが、東日本とはいえ、県全体が標高の高い冬季の特別な寒さは厳しく、1年の内7カ月くらいは暖房を必要とする地域です。 もちろん豪雪県や北の大地のようにセントラルヒーティング設備などはしないのが普通なので、ごく普通に暖房器具で家を温める生活です。 持ち家ならば灯油タンクを設置するのが普通ですが、ボクは借家なので毎週灯油を2~3つ仕入れに行きます。 こういうことは事前より理解した上での移住なので、どうということはありませんがその辺りは考えた上での移住だったのでしょうか。 自転車で灯油はボクも経験がありますが、実際問題、現実的ではありません。 借家であれば、毎週車で買い出しついでに、石油ファンヒーター4台の為に灯油を買いに行くのは冬のライフワークです。 当然、冬の外出時防寒対策の冬服はいい加減な流行りものでは対処不能なので、本格的な防寒着が必要。 車も融雪剤含め、傷みが早いです。 こういうところが本当の田舎生活の醍醐味だと思えないならば、先は無いと思った方が良いかも知れません。

考えが甘かったといえばその通りです。若いときに仙台に十年住んだので、ちょっとなめてかかっていました、年齢が高くなったっこと、平屋だということが寒さに拍車をかけました。仙台のときには雪のひどい地域に勤務だったので、本当に毎日スキー場に行くようでしたが、若いというのは強いのですね。 ところで、週に2~3つでは済まないですよね。うちは、フルに暖房すると一日15リットルぐらい使います。それで18℃ていどの室温ですが。