ID非公開

2021/1/20 21:27

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ネイサンがノーミスのパーフェクトの演技をしたら、羽生結弦が同じくパーフェクトな演技をしても点数届かないのですか?現在の実力や、審判から見た選手の序列的には。

ベストアンサー

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上の回答者、maiさんが載せてる記事の羽生選手の基礎点は全日本の時のものですよね。日本のジャッジは厳しいのでショートでスピンがノーカン判定で0点だったりステップがレベル4を取れなかったりしました。 ショートはGOEで覆すことが可能な差だと思います。 また、全日本フリーは、4回転4回です。 羽生選手は過去に4回転5回を成功させてます。他でミスがありましたが、あの時、ノーミスパーフェクトだったら基礎点は93点くらいだったので、勝つことが絶対に不可能とは断定できないと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございますm(_ _)m1年後の北京五輪楽しみですね!

お礼日時:1/28 13:29

その他の回答(15件)

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ノーミスの演技をできるかどうかというのが問題だけど。 ノーミス前提ならば試合でこれまで認定された技術がもとになる。 結論としては羽生選手はネイサンに勝てない。 まず、ネイサンはクワド5種を公式に認定されている。 さらにスピンもステップもすべて最高レベルでそろえることができる。 そしてループ以外は基礎点の高いルッツとフリップも含めてコンビネーションにできる。 これが羽生選手と一番違うところ。 このスペックならば羽生選手より高い点の出るエレメンツ構成にできる。 さらにGOEもほとんどすべての要素でネイサンは試合で最大の加点をもらっている。 同じルールで最大加点をとることができたなら 試合により少々のぶれはあっても最大かそれに近い数値を出せるということになる。ノーミス前提だから。 基礎点の高さで加点も変わってくる。 基礎が高いとプラスマイナスとも大きくなり、ノーミスならばマイナスはありえない。 ネイサンが基礎点が高く最大の加点をとったことがあるため羽生選手はノーミス前提では技術点では超えることができないということになる。 さらに演技構成点は同じ試合で比べる限りそれほどの差がない。 ネイサンがむしろ少し上回っているが羽生選手にミスがあったので、ノーミスならば同じくらいか羽生選手が少し上回るか。 ノーミスならば現行ルールではネイサンが勝つはず。 ただ、ノーミスというのが問題で、ピーキングのうまさで羽生選手は際立っている。 ここ最近の対決ではネイサンもピークを合わせたが、そこらへんでわからないと思う。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/23dc69657d85ca83cc1745e519e40d5ae9917da8 この記事にあるように、羽生とネイサンでは基礎点に10点以上差があります。 そしてGOEやPCSはそこまでの差は無い。 つまりどっちもパーフェクトならネイサンです。 平昌以降、羽生はネイサンに負け続けているので、序列としてもジャッジの心証はネイサン>羽生だと思います。

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羽生選手がパーフェクトでネイサン4回転5本でパーフェクトならネイサン勝たせるかもしれない。けど、4回転数同じなら羽生選手が上だと思う。 羽生選手は全日本もそうですが、音ハメ完璧でパーフェクトの時の会場巻き込んでのパワーがエゲツない。アメリカジャッジも無視はできないと思う。 今年のナショナル、いつも激辛日本と激甘アメリカであまり差が無かったからそう思いました。羽生選手のパーフェクトは強い。

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2021/1/25 14:48

全日本3位に食い込むことが出来たミスパーフェクトさんのようなPCSを見につけましょう。

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