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福島原子力発電所の爆発事故でキノコが遠方まで被害を受けていますよね。 https://www.rinya.maff.go.jp/j/tokuyou/kinoko/qa/seigensizuoka.html

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除染は『人が住む地域』と限定されています。『野生のキノコ』が採れる地域は『人が住む地域』ではないとされています。従って、除染はされていないはずです。 放射線の影響はほとんどがセシウムだそうです。半減期はそれほど長くはないので、数十年で影響はほとんどなくなるでしょう。 その間、東京電力は『損害賠償』を行う義務がありますね。 100ベクレル/KGを超えるキノコは東電が、旧来の時価で引き取る制度を作るべきですね。

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核実験やチェルノブイリの事故などでもあったことで、キノコをkg単位で大量に食べる人はいないので気にするほどのものではないでしょう。 「いまのところ私が見つけた中で国内の震災前の最高値は、次の論文で富士山周辺で採取された 7950 Bq/kg です(キシメジ)」 https://togetter.com/li/411491

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東電が自分でぶち撒けた放射性物質を主の無い物だ、無主物だと言い放つ東電と裁判所の責任をYouTubeで観る ↓ https://youtu.be/jR7ikZgSf0s 九州はまだマシですが、他県も広域に厳しい状態ですよね。 ↓ https://www.rinya.maff.go.jp/j/tokuyou/kinoko/syukkaseigen.html ■林野庁 分野別情報 きのこや山菜の出荷制限等の状況について きのこや山菜の出荷制限等の状況について 林野庁は、きのこや山菜の各県の出荷制限等の状況について、取りまとめてホームページに掲載し、随時更新してまいります。 青森県(令和元年8月28日更新) 岩手県(平成30年3月28日更新) 宮城県(平成31年2月14日更新) 秋田県(平成25年6月16日更新) 山形県(平成29年8月28日更新) 福島県(令和元年9月5日更新) 茨城県(令和元年12月3日更新) 栃木県(令和2年2月25日更新) 群馬県(令和元年6月17日更新) 埼玉県(平成24年11月21日更新) 千葉県(平成29年2月15日更新) 神奈川県(平成30年3月28日更新) 新潟県(平成30年5月21日更新) 山梨県(平成24年10月26日更新) 長野県(平成28年5月13日更新) 静岡県(平成26年10月7日更新) 林野庁林政部経営課特用林産対策室 特用林産加工流通班 ーーーーーーーーーーーー https://www.env.go.jp/chemi/rhm/koujyousenn.pdf ■環境省ホームページ 環境省3県調査 平成25年3月 特定非営利活動法人 日本乳腺甲状腺超音波医学会 甲状腺嚢胞、腫瘍等の保有率(A2判定)年齢別、性別 3~5歳 ■長崎、男、15.4%、女、11.5% ■山梨、男、77.8%、女、62.5% ■青森、男、23.1%、女、44.0% 6~10歳 ■長崎、男、35.0%、女、37.1% ■山梨、男、66.3%、女、69.7% ■青森、男、63.2%、女、64.7% チェルノブイリ原発事故でも、被曝で甲状腺癌も多発しました。 調べれば調べるほど見つかってしまう被曝による甲状腺癌です。 しかし、原発事故後の妊娠により生まれた短半減期核種の被曝の無い子どもたちは、調べても調べても調べても、一万人近くを調べても、一人も甲状腺癌の子は見つからなかったのですよね。 その証拠を突きつけられた原発推進機関のIAEAは、それまで10年間も被曝の影響ではないと嘘三のような嘘をつき続けていましたが、ついに嘘をつき通せなくなり、チェルノブイリの甲状腺癌の多発は被曝のせいだと渋々認めたのですよね。(我が国の原発love様は、まだ否定し続けたいでしょうが) 被曝が無ければ小児甲状腺癌等も稀過ぎる癌なのです。 そして、原発事故後に生まれた子どもも高濃度セシウムエリアで過ごした子どもたちは発癌率も有意に高いことが判明。 以前の、甲状腺等価線量が100ミリシーベルト未満では、甲状腺癌の増加は殆んど無いと言われていたのも嘘だったことが判明です。 その発癌した子どもたちの被曝量を調べてみれば、100ミリシーベルト未満での発癌が過半数超え。 10ミリシーベルト未満での発癌も15.6%。 原発事故後の妊娠により生まれた短半減期核種の被曝の無い子どもたちは、調べても調べても調べても、一人も甲状腺癌の子はいなかったのに、数ミリシーベルトの被曝で発癌でした。 我が国の原発事故も最悪でしたよね。 3.11の発災翌日のスクリーニングで、子どもたちの甲状腺等価線量が100ミリシーベルトに達してしまう、地獄の13000cpm超えの被曝。 その後もスクリーニングをすればするほど酷い被曝だと判明。 いわき市や郡山市、福島市等の避難所もバックグラウンドが高過ぎて、もう避難所とは言えない厳しい汚染。 そこで寿司詰め状態で除染も出来ない人々が集まっていました。 もう13000cpm超えも続出で、その被曝限度値をなんと7倍以上の10万cpmにまで緩めてしまったのです。 サーベイメーターを振り切る10万カウント。 まともな除染も治療も出来ずに寿司詰めです。 経産省のニュースリリースの通り、野菜の汚染も100万ベクレル超えであり、甲状腺癌の多発も確定的ではありませんでしたか? 直ぐに子どもたちの検査をすることが決まり、向こう30年間検査を続けることにしたのです。 しかし、被曝して直ぐに発癌はあり得ませんよね。 被曝直後は甲状腺A2判定自体がとても少なく、甲状腺癌の子が見つかる筈も無い状態でした。 それは宮城県も同様でした。 しかし、予測通り、チェルノブイリ同様に甲状腺A2判定も激増が始まってしまいました。 被曝から一年で38114人を調べた段階で35.3%まで激増。 その後も激増は止まらず、4割台、5割台、福島県の民間病院の調査では7割台にまで悪化。 被曝から一年半後に一人の子に甲状腺癌も見つかってしまい、その2ヶ月後にもう一人。 福島県の甲状腺癌が激増状態になったのは、被曝から三年目でしたよね。 調べれば調べるほど見つかる被曝した福島県の子どもたちの甲状腺癌。 しかし、他県の検査は原発推進の安倍が却下し、そのままです。 転移や浸潤が進行し過ぎれば、治療も出来なくなっていくのも承知な輩が福島県の子どもたちの甲状腺検査も金の無駄だとほざきます。 人間性に問題があるのではないでしょうか? 福島県の子どもたちも、 勿論厳しい状態ですし、福島原発が次々とメルトダウンし、次々と爆発して吹き飛んだ事故による放射性物質の拡散は、都合よく地図上の福島県の県境で止まってくれたわけではありませんでした。 福島県や宮城県の子どもたちも、被曝直後は、この甲状腺の腫瘤等の保有率もとても少なく、県民健康調査のデータを見ての通り、子どもたちの甲状腺癌が見つかるはずもない状態でしたよね。 その甲状腺A2判定も、被曝から時間の経過に伴い激増。 被曝から一年で38114人を調べた段階で35.3%まで激増。 その後も激増は止まらず、4割台、5割台。福島県の民間病院の調査では、7割台にまで悪化です。 被曝から一年半後に一人の子に甲状腺癌も見つかってしまい、その2ヶ月後にもう一人。 我が国の癌多発が始まってしまいました 被曝から三年目には、その小児癌も激増状態。 あっという間に200人超えとなり、経過観察に入れられてから発癌した子どもたちの人数は隠蔽したり、福島県立医大以外で腫瘍摘出した子どもたちは、福島県の統計から除外する等の矮小化隠蔽工作をやめたら既に当初予測の1000人超えなのでは? 細胞診も阻まれる福島県の子どもたち まともな検査は夢のまた夢。 どうして福島県民の子どもたちは、自分の喉にできてしまった腫瘍が、良性なのか悪性なのかさえ普通には調べてもらえないのでしょうか? 転移や浸潤が厳しくなるまで殆んどの子どもたちは腫瘍が見つかっても甲状腺癌の確定診断である穿刺吸引細胞診さえもしてもらえません 子どもたちが何か悪いことをしたとでも言うのでしょうか? バックアップ電源さえも却下し、福島原発を次々とメルトダウンさせ、次々と爆発させた安倍の悪口を福島県の子どもたちは言っていないのでは? 人的被害も汚染も広域ですが、無主物だとほざく東電。 自殺者が出ても裁判で負けるまで7年間も放置の東電。 線香の一本も手向けず放置。 反社でしょうか? 子どもたちも被曝から三年目に癌激増状態。 それも放置

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原発推進のライアー様はサブ垢で降臨し 7950 Bq/kgなんてへっちゃらだと叫びます。 すごいですね。 以前は100ベクレルの汚染があれば、金属容器に入れて厳重な管理の下、処理していたのですが、 7950 Bq/kgなんて、 へっちゃら。

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まだ原発処理の塊が取り出せてもいないので、まだまだ続くでしょうね。

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