ガリガリなアイスバーンの時のスノーボードについて。

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その他の回答(8件)

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ヒールとトゥに差があるのは技術のせい。練習だと思って心が折れるまでは頑張ります( *´艸`) どちらも明らかにエッジが噛まないようなときはあきらめて帰るか、気温が高くなりそうなら少し融けるまで休憩かなぁ。

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こんばんは。 私的には、ガリガリなアイスバーンの時は、ノーズドロップを強めにして、後はエッジを意識しすぎない、加重しすぎない感じで、板に乗る感覚で滑るとズレが少ないです。 転んだ時を想像する前に、次のターンの準備をすれば良いのでは? 緩い? 雪が柔らかいと言う事なら、 ヒールサイドを強く踏みすぎで 戻りが遅いのでは? 私は、ノーズドロップは軽めで、ターン中エッジに強めに荷重します。 弱めな荷重ですと、雪が崩れて板かズレるのが雪任せになってしまいリズムが悪いので、自分で強めに踏んで足元の雪を崩して切り替えて踏んで崩して切り替えて、、、でリズムを作って滑ります。 でも、これだと、雪が深いと何ターンかで埋もれてはまって仕舞うので(笑)、はまりそうになる前に後ろに荷重してノーズを浮かせてます。 一緒に行った人が ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルの時か、雨の日か、前が見えない位の雪の日位しか、帰りたいとは思わないかなぁ(๑˃ ᴗ˂ )

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緩い雪ほど、フォームの歪さがでるので自然な事だと思います。 アイスバーンの時は、エッジを刺すのではなく、削るようなエッジの方が抜けなくてイイですよ。 アイスバーンでエッジを噛ませようと思ったら、わざとエッジ端をファイル仕上げのみでざらつくようなエッジにしておくと青氷でも噛みます。ただ、強く噛むエッジは、掛かり外れが極端でコントローラブルではありません。 ジュルジュルジュルってズレながらでも、板の上に居続けられるような、分かり易いズレの方がイイですよ。 バイクで言うドリフトがナチュラルに青氷の上でもできるようなエッジを付けて乗ってみて下さい。

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まだ2年目ですよね? 今はアイスバーンを諦めて、しっかり自分のカービングに自信を持ちアイスバーンに恐怖心が無くなる様になるまでいい雪の時に練習してください。 余計なお世話かもしれませんが、質問者様のご職業は怪我しても大丈夫なお仕事でしょうか? アイスバーンは下手すれば骨折もありえます。コロナ渦にスノボー行って、慣れないバーン滑って、仕事できない状態なったらちょっと怖くないですか。 私もアイスバーンは帰りたいです。

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アイスバーンって言っても程度があります。 ①硬いけど頑張ればエッジは噛むアイスバーン ②硬くてチューンした板でないと噛まないアイスバーン ③どうやっても噛むことのないただの氷の壁 ③のように上手そうなスノーボーダーが諦めているようなバーンは、さっさと退散で良いと思います。 スノーボードはエッジが噛んでナンボですから、面白くもないし、危険なので。 楽しむとしたら緩斜面ですかねw ①あたりだとスキルと板の差が明確に出ます。 「よくこれで板立てて滑れるよなぁ」と感じるバーンですね。 こういうバーンは修行に良いので、自分は好きです。 結局、楽しめる程度はあるけど、帰りたくなる程度もある、そんなもんじゃないですかね。