ID非公開

2021/1/21 19:55

66回答

パラレルワールドって、今地球が誕生した世界線もあるってことですか?

その他の回答(5件)

0

私はパラレルワールドが物理的に存在しているとは思えません。 強いて申せば霊界が似てます。 しかし今の科学では霊界を科学的な思考範囲に置いてないようです。 ところで霊界に行きかけたのがあります。 臨死体験でです。 ある人が臨死体験でベットの上から自分を見下ろしていたのですけれど,家族が死んだと思って自分に対して泣いているのを上から見ていたのです。 これはテレビで言っていた事なのですが,それでフト廊下に出たら母親が電話で誰かに亡くなった事を連絡してました。 フト思っただけで廊下に出たので,それでその人が子供の頃不思議に思った場所にも行けるのかと思ったのです。 そうすると山間の場所に来ていて,そうすると向こうから誰か子供が遣って来ました。 それを見ていて上を見たら,何と大きな岩のような物が転げて来たので,ビックリして「危ない」と叫んだそうです。 すると下を歩いていた子がビックリして,気が付いて避けたのです。 それで始めて過去に不思議に思っていた事が分かったという事でした。 即ち子供の頃山間を歩いていたら,突然「危ない」という声が聞こえて,上を見たら岩のような物が転がって来たので,ビックリして避けたという事だったのです。 この声がどうして聞こえたが謎だった訳です。 このようにして結局自分の魂が自分を見ている世界でもあります。 そしてその人は自分の未来はどうなっているのかと思ったら、その時は独身だったのですが、そこに見えていたのは未来の奥さんです。 そして子供も二人居て、自分は望遠鏡を見ていたそうです。 その時は自衛隊員だったそうです。 ところで結果はその通りになったそうです。 奥さん達もその時に見た人だったそうです。 そしてアマチャの天体観測をするようになったそうです。 それから以前親戚の人が言ったのですが、運転をしていたら、突然亡くなったおばあさん達が現れて、その人を横に押し倒したそうです。 すると何かに衝突してフロントが壊れたとかしたそうです。 もし横にされてなかったら、体に直撃を受けて大怪我か、あるいは死んでいたかもしれなかったそうです。 その後でおばあさんが現れて言うのには、「お前を今まで見守って来たけど、もう心配がないから見守らなくても安心だ」というような事を言ったそうです。 私は宇宙空間は元からあって、無限の広がりを感じてます。 それでこれが現れたようなビッグバンは信じられません。 こういう事で回答しているので載せてみます。 地球などの惑星が誕生したのは、太陽から飛び出た物質が原因でした。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14228566269 なおブラックホールですが銀河の中心が実際に写し出されたという事で、上で現実に黒い丸でニュースで流れた話題を載せました。 そして我が天の川銀河でもそうであろうという事が、証拠で出ていると言われています。 それがこの中心で、恒星が何もないと思われる所を公転しているのが観測されているからです。 それでブラックホールは光さえ出ないとされているので、あたかも何もないようになっているので、これを観測していた科学者は、そこにブラックホールがあるから何もないように見えているのだと言っていて、銀河の中心にこれがある証拠としてます。 ところが私はそうではなくて、そこが空間だけなので本当に何もないのだと上で語りました。 丁度台風の中心が目になって、何もないのと似ている事で説明しました。 私の考える銀河は最初から熱の塊でしたが、外に恒星の群れを押し出して行ったので、最終的には出て行く恒星が多かった為に、中心の物が持って行かれたので、そこが空間だけになったのです。 それでもその中心で恒星が公転していたので、例えそこが空洞になってもそこにあった恒星はそのまま回り続けていました。 何もない所を回って見えている事になります。 ブラックホールがそこにある訳ではないのです。

0

”パラレルワールド”って、最小時間ごとにあらゆる分岐する可能性がある事象がすべて分岐し続けてゆく前提だから、今地球が誕生した世界線もあるはずですね。 あらゆる可能性に従って各瞬間ごとに新しい宇宙を生み出していく。そんな現実離れした宇宙って実在しても意味がない気がするんだけど。つまり、赤と青と緑と…いろんな色の小さな点が無限にちりばめられた絵があっても、それはグレー一色でしかない。まあ、宇宙観に意味なんて無いんだろうけど。

0

パラレルワールドについて説明します。 宇宙の始まりでは、無から有が生じました。有にはその前の有があり、それでは宇宙の始まりではありません。無にはその前はないので、無から有が生じた時が宇宙の始まりです。 そして、エネルギー0(無)からプラスのエネルギー(プラスの有)とマイナスのエネルギー(マイナスの有)が生じました。 我々の実数空間では、エネルギーはプラスです。一方、パラレルワールドである虚数空間では、エネルギーはマイナスです。 つまり、虚数空間では ①距離(虚数)÷時間(実数)=速度(虚数) ②距離(虚数)÷時間(実数) ÷時間(実数)=加速度(虚数) ③質量(実数)×加速度(虚数)=力(虚数) ④力(虚数)×距離(虚数)=エネルギ-(マイナスの実数) です。④は E=(1/2)mv^2=(1/2)×実数×虚数×虚数=マイナスの実数 としても良いでしょう。この様に、虚数空間のエネルギーはマイナスです。 そして、エネルギーと質量は等価なので、我々実数空間とパラレルワールドである虚数空間に物質が生じ、宇宙は始まりました。 このことを説明します。 電磁波は電場と磁場の振動です。電場と磁場の振動が止まると電磁波はなくなります。 電磁波(=光)と同様に、物質も「空間」の振動ではないでしょうか。ド・ブロイは物質が波であるとし、物質波の波長を「λ=h/mv」と表現しました。これを「ド・ブロイ波長」と言います。量子力学では物質を波動関数で表現します。そして「超ひも理論」では物質を超ひもの振動と考えます。超ひもが振動すると物質や光と見え、振動を止めると真空と見えます。 宇宙が始まる前、空間は全く振動しておらず観測され得る現象は一切ありませんでした。すなわち、エネルギーE=0の状態です。 ある時、0=プラスのエネルギー+マイナスのエネルギーとなりました。そして、プラスのエネルギーは我々が住む実数の空間を振動させ、マイナスのエネルギーはパラレルワールドである虚数の空間を振動させました。 そのエネルギーにより「空間」が振動を始め最小単位のものが生じ、その相互作用により物質や光が出来て我々の宇宙とパラレルワールドが形成されました。 エネルギーE=質量m×加速度a×距離l=質量m×距離l÷時間t^2×距離l=ml^2/t^2[J] です。 虚数空間の距離=li=l√(-1)なので 虚数空間のエネルギーE’=-ml^2/t^2 実数空間のエネルギーE= ml^2/t^2 です。 したがって 虚数空間のエネルギーE’+実数空間のエネルギーE=-ml^2/t^2+ ml^2/t^2=0(宇宙が始まる前のエネルギー0の状態) です。 この様に、ビッグバンにより「空間」が振動を始め、点から現在の大きさに相似膨張したのです。 「0=プラスのエネルギー+マイナスのエネルギーとなりました。」 つまり、エネルギー0の状態=全く振動しない状態から、プラスのエネルギーとマイナスのエネルギーが生じました。 プラスのエネルギーは我々の実数空間を振動させ、マイナスのエネルギーはパラレルワールドの虚数空間を振動させたのです。 こうして、我々の宇宙とパラレルワールドで物質が生じ、2つの宇宙が始まりました。 この空間の場の膨張が収縮に転じ、我々の宇宙である実数空間のプラスエネルギーとパラレルワールドである虚数空間のマイナスエネルギーが合わさりエネルギー0になると、「超ひも」は振動を止めます。 「超ひも」の太さは0なので、無数の「超ひも」は点に丸まります。空間には振動しない大きさの無い1点のみとなります。ですから、何も観測されるものはありません。 後に残るのは、何もない空虚な「時間」と「空間」です。これが「宇宙の終わり」です。 詳細は、下記ホームページを参照ください。 http://catbirdtt.web.fc2.com/utyuunohazimaritoowari.html

0

パラレルワールドが実在する証明はまだされていませんが、存在するとしたらそういう世界線があってもおかしくありませんね! まだ地球どころか宇宙が誕生していない世界線だってありえます。

0

パラレルワールドって、もし、の世界線だから何らかの理由によって今の今まで地球が生まれてこず今になって地球が生まれる巡り合わせがあれば、いま地球が誕生する世界線があるのかもしれませんね