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2021/1/22 1:08

77回答

職場でミスをしました。

補足

皆様ありがとうございますm(__)m 昨日、顛末書を提出すると始末書に変更されました。 このように言って来ることが変わるので皆様に相談させていただきました。 そして今日、始末書提出をするのです。 こちらの思いとは違う部分があるのですが従わないといけない状況です。 小さなことでも話をすり替えられることがあります。 もちろん自分が悪いとわかっていますが、このような扱いから起きたことなのです。

回答(7件)

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経緯を説明する余裕はありますか? なぜこのようの重大なミスが発生したのか会社は知りたいのです! そしたら次回からは重大なミスをする事案は減るし0になるかもしてません。 質問者は一度冷静になり、退職するほどのミスをしたのか?もう一度考えて結論を出してください><

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顛末書といわれたなら それをかいてだしましょう 顛末、つまり経緯を細かく説明するのは、今後絶対に再発しないようにしなければならない案件であり 上司はそれを把握し、上司が問題の顛末をさらに上に説明するためでもあります 問題の詳細はしばらく経つと曖昧になってしまうので 始末書は後でもいいけど まず原因をはっきり具体的に細かく思い出せるうちに顛末を書くことの方が早急ということです あなたがやめるのは この問題が収束してからの方がいいですね 尻拭いを上司がしている過程でやめてはいけません 自分も最大限のできることをやって 落ち着いてから 上司とよく話してください

補足読みました なるほど、そういう上司がいるかいしゃなら 少しでもあれ?っておもった部分は 毎回確認、相談するのがいいでしょう めんどくさがられても そういうコミュニケーションを細かく取っていった方がよいですね

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書き方の説明を受ける程度の立場の方が、仕事を辞めざるを得ない程のミスを起こしたのだとしたら、本当に大問題ですね。 当然、会社側責任者の誰かも責任を取らなきゃならない問題なのでしょう。 心中お察しします。 始末書と顛末書、先にしっかり確認してからで良いと思いますよ。

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一部では混同して用いられることもある顛末書と始末書ですが、それぞれ異なる意味を持っています。 顛末書とは、トラブルやミスに対する一部始終の経緯を説明し、今後の再発防止対策を示す報告書のような位置づけであり、事態の収束後に提出する書類です。 一方で始末書は反省文のような色合いが強く、トラブルやミスの経緯と謝罪の意、今後の対策をまとめて提出するものとなっており、トラブル発生後なるべく速やかに提出することが求められます。 したがって顛末書は基本的に社内向けの書類ですが、始末書は社内の他、取引先などの社外へ提出する可能性がある書類です。 社内向けに始末書を出すのは、懲戒や訓告などの社内処分に相当するようなトラブルが発生した場合が一般的であり、社外向けの始末書の例としては、取引先社員への無礼な対応、商品や経理に関するトラブル、取引先の備品損壊などが挙げられます。 一方で顛末書は、社内処分に至らない程度のトラブルに対し求められることが多いです。 退職など考えずミスは謙虚にとらえ、今後の再発防止対策になるように努めてください。

補足を読みました。 今後の再発防止のためにも速やかに提出してください。 基本的には始末書は個人をとがめるものではなく、取引先への再発防止対策の報告や作業をされている労働者の安全(労災ゼロ)を改善するために提出するもので、例えば製造業などの業種では、始末書の対策内容が今後の作業要領書(作業工程表など)に付け加えられて再発防止として反映されます。

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求められたのが始末書なのか、顛末書なのか、上司に確認しましよう。ここには答えがないからです。 続けるのも辞めるのも貴方の人生です。 どちらも貴方が選ぶなら間違いとは言えません。 ただ、辞めて責任を取る覚悟があり、始末書くらいのレベルなら、仕事で挽回するひとは沢山いますよ。

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