ID非公開

2021/1/22 9:55

66回答

ぶっちゃけどれぐらいの大きさの

画像

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ちなみにその貼ってある画像、でたらめだからw 衝突の時光り始めるのは高度80キロくらいから。そんな遠くから光始めないし、そもそも光方がおかしい。前方だけが猛烈に加熱して後ろは比較的低温です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

直径400キロメートルのシミュレーション見ました。怖いです… 回答して頂いた方々 ありがとうございました!

お礼日時:1/26 21:31

その他の回答(5件)

0

★「人類滅亡」ではなく「人類滅亡の危機」ということでしたら、たとえば6500万年前に恐竜を事実上 絶滅に追いこんだ隕石は、「直径 10~15キロ」であったと推測されています。 https://ikiruimi.net/text/t8006.html この衝突によって、地表では「マグニチュード11規模」(2011年に起こった「東日本 大震災」の 1000倍)の超地震が発生し、「高さ 300メートルもの超々巨大津波」が荒れ狂ったのだとか… この時期は『K-Pg 境界』とよばれ、当時の生物の実に 99%が死滅したといわれる地獄の災害だったそうです。 なお、この規模(直径10キロほど)の小惑星と地球の衝突の可能性は、「1億年に1回ほど」と考えられており、確率極小とはいえ決して他人事ではない事実に背筋が凍ります。 ★ちなみに、仮に小惑星(準惑星)の中でも最大のケレス(直径 950km)が地球にぶつかると、その体積は上記の隕石の40万倍ほど… 衝突エネルギーは速度なども関係するので単純計算はできませんが、そんな事態になったら「生物の生存は絶望的」ではないでしょうか?

0

その前に、ガンマ線バーストの直撃を受けると、地球は甚大な被害を被るだろう。

0

瞬間で滅亡なら10キロくらい有ればアウトだとおもいます。 エベレスト位の隕石が落ちたら滅亡すると言われています。 200mもあればかなり壊滅的な被害になるみたいですが。

0

諸説あるが、2010年にサイエンス誌に掲載された説では、衝突した小惑星(チクシュルーブ衝突体)の大きさは直径10-15km、衝突速度は約20km/s、衝突時のエネルギーは広島型原子爆弾の約10億倍(ツァーリ・ボンバの30万倍)、衝突地点付近で発生した地震の規模はマグニチュード11以上、生じた津波は高さ約300メートル

0

恐竜を絶滅させたのが10km程度の隕石ですので、それくらいのサイズであれば「絶滅」に近い状況になると思われます。