えんとつ町のプペルの信者が宗教の様だという意見がありますが、オタク界隈で信者を集めるアニメ作品と比べるとどうなんでしょうか?

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ワンピースには勝てません。 信者が無関係な一般人にまで恫喝するなんてオウムですらしなかった暴虐ですからね。 https://news.careerconnection.jp/?p=43507 ちなみに童帝さんは知恵袋代表扱いです https://onepieceanti.hatenablog.com/entry/3

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西野のやり方はオンラインサロンを受けるためにプペル3回視聴を条件につけたり、金持ちにプペル券を買い占めさせその家族や友人、そのさらに友人へと無料で配布させまくり、無料ならとその人たちが映画に行き観客数をあたかも多く見せるような小汚い真似を信者にやらせてることが問題です。 プペル以前に調教された信者が勝手に映画のレビューにも高評価をつけてくれて、酷い奴だとプペルだけ星5の評価で長文感想を言い、他の映画を星1でゴミ映画とだけ書き評価してるやばいやつもいます。だから今プペルの映画レビューではむしろ星1〜星3評価の方がまともなこと言ってる人が多いカオスな状況です。 オタク云々に関しては確かに西野信者と同じようになんでもかんでも自分の好きなものなら肯定しようとする盲目な人もいますが、大体はその作品が好きだから追ってるだけであって盲目にはならず、ダメなところはダメとはっきり言う人が多いです。落ちぶれれば真のファン以外は人も離れます。

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共感持てない人からすると作品を支持している人達がみんな信者に見えてしまう現象ですね。 例えば、私は個人的に「えんとつ町のプペル」はとても共感が持てて素晴らしい作品だったと思っていますが、以前あったアナ雪に関しては全く良さが分からなくて、支持している人がみんな騙されている様に見えてました。 この様に自分が支持していない分野に対して周りが評価していると、みんな宗教的に見えてしまう現象です。 大切なのは、自分の主張を相手に押し付けない事ですね。 特にこの「えんとつ町のプペル」は評価が両極端なので、レビューも炎上しています。 少なくとも映画は自分で判断して決めて見に行く物なので、その結果がハズレだったとしても自己責任です。 だから私はアナ雪が悪かった訳ではなく、自分に選ぶ時の見る目がなかったと解釈しています…。

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プペルが宗教に例えられるのは、「宗教」というより「よくない宗教」と同じような集金システムをしてるからと、明らかに今日そのような存在がいて、積極的にそれが発言するから、です。 ネズミ講とかね。 アニメ作品などは、そのような人物や集金システムはありません。グッズこそ売りますけど、作者が信者でネズミ講なんてしませんから。

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