回答(14件)

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高齢者でよくみます。 行き過ぎて分離帯で立ち往生してるの。 違反にはなりません。

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信号無視には赤無視と黄色無視があったと思いますが。 黄色無視に点数や罰金がどうだったのかは忘れました(^_^;) でも黄色で安全に停止出来る癖(スキル)を付けておかないと、いつも黄色無視してると殆どが赤無視になりますよ。 私ももう30年以上車に乗ってますが、前を走る車が信号の変わり際に交差点を通過する場面を数えきれない程見て来ました。 その殆どの場合黄色になってるのに減速せず黄色無視してるけど、交差点に入る直前(停止線を超える直前)に赤に変わってます。 要は、本人は信号黄色無視で交差点を通過しようとしてるけど、殆どの場合ギリギリで赤に変わってしまってる(信号赤無視)。 本当に黄色無視になる人って、日ごろ黄色信号でキチンと止まってる人がタイミングが狂って黄色で交差点に入ってしまう時くらいです。 普段から黄色信号を無視してる人は、本人は黄色無視のつもりでも赤無視になってしまう事が多いという意味です。 話が長くなりましたが、可能な限り黄色で停止出来る癖を付けた方が良いと思います。 普段法定速度で走行する車両の後ろを走る以外法定速度+α(+10キロ~20キロ)程度で走行してますが、黄色で安全に止まれない方が殆どないです。 癖を付ければ簡単な事です。 免許取って30年以上になりますが、今まで一度も信号無視と一時停止無視で検挙されたことはないです(勿論無視をした事ないと言えば嘘になりますが…)。

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公的な基準と言えるものに、免許の検定の採点基準があります。 (検定でOKのことが、実際には違反ということはありません) 検定で信号無視は危険行為一発検定中止ですが、黄色信号については次の通り。 「黄色の信号が表示された場合に、安全に停止 できるにもかかわらず、法令に定められた停止 位置を車体の一部が越え又は越えようとしたとき。」 逆に言えば「安全に停止できない」場合は停止線を越えても良いということですが、それはどういうことかも書いてあります。 「安全に停止することができない距離の目安は、 その時の速度からおおむね15を減じた数字をメ ートルに読み替えた距離以下とする。」 つまり、黄色になったときに停止線までの距離が、制限速度40キロなら25メートル、50キロなら35メートル、60キロなら45メートルないときは、停止線を越えても違反にはならないということです。 停止線を越えても良いというのは、そのまま交差点を通過しても良いというのとイコールではありませんが*、とりあえず黄色になったときに停止線までの距離が上に書いた距離以上あれば違反ですね。 *停止線を少し越えたぐらいで止まれるのなら止まる。 止まろうとすれば交差点の真ん中で止まってしまうぐらいなら通過する。

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結論から言うとその場合は信号無視にはなりません。 停止線通過時点で黄色になった場合はそのまま通過して大丈夫です。 黄色の灯火で、停止線に安全に止まれる場合は止まらなければ信号無視になります。 急ブレーキを踏んでまで止まる必要はありません。かえって危険です

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黄色を無視して交差点に入るのが違反です。 黄色が許されるのは、青から変わった直後だけです。 因みに右折の時を考えれば分かると思いますが、青信号で合法的に交差点に進入したのなら、途中で赤に変わっても問題ありません。 あくまでも入った時の色で判断されます。