今場所の幕下の優勝決定戦は9人なので最後は巴戦のはずですが、なぜ4人のトーナメント戦になったのですか?

大相撲44閲覧

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対戦組A、B、C、D、シード1名 にて1回戦。 対戦組Dの勝者とシードの1組のみ2回戦。 4人に絞られますので、トーナメントになりました。 今回はこのように決めようと審判部で決めたのでしょう。 本来は1回戦が終わって、くじ引きをしてみたいな感じのようですが。

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今日の千秋楽で幕下は9人で優勝決定戦が行われるのを、楽しみにしていた者です。まず質問者様の質問にベストクエスチョンをあげたいのと、準優勝に終わった芝さん(町田市出身!)を応援していました。 テレビ中継の関係もあったかもしれませんね。 ※以下の質問(アドレス)もご覧下さると、有難いです。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13237768813?post=1

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時期によって9人時の優勝決定方法が異なっていたため、古い方式のものがそのまま伝えられていたようです。 前回1996年7月場所の幕下優勝決定戦は9人によるトーナメント戦方式でしたが、それより前の1958年1月場所の三段目優勝決定戦の時には9人で2回戦(不戦勝含む)を行い最終的に巴戦を行っていました。