時間ってどうして止められないんですか? (@_@)

補足

様々なご回答、ホントに感謝いたします。 とても勉強になります。 時間って何だろうなぁ〜とは昔から考えるテーマでした。 最近では時間は人間が発明したものに過ぎないんじゃないかって 思うようになりました。 宇宙には物理だけがあり、一定の力関係や引力などによって 動き続ける「場」であり「空間」だと思います。 そこに「ある法則」を見出したのが人間なのだと…。 それを人間の都合よく応用して使うようになったものが 時間だと思うのです。 人間以外の動物たちには時間の観念はありませんよね? 時間を発明し、それを応用することによって人類は栄えたのだと 思います。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございます!! 今回のBAは*さんに差し上げることに 決めさせていただきました。 他に回答を寄せてくださった方にも感謝いたします♪   くま弁。ちゃん、うれぴー!!  \(^o^)/うわーぃ♫

お礼日時:2/15 21:08

その他の回答(13件)

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空間を構成する最小単位である格子と格子間の状態遷移から森羅万象が起きます 森羅万象とは、物質の生成、消滅、移動、振る舞い、そして力の伝達です ここでいう物質とは、認識可能な最小物質で現時点では素粒子です 格子は原理的に観測不可能です そして時間は物質の振る舞いの変化量です 世界には素の運動しか存在しないから、時間は存在しないというのは誤った捉え方です それを言い出したら、時間に限らず全てが存在しないことになります このように時間をしっかり定義せず、概念だけで思考すると誤ります 物質が消滅している状態の空間では、当然ながら振る舞いも起きないので時間は存在しません またその空間を観測することもできません 観測とは物質の運動の変化を捉えたものだからです 最後に、我々の認識可能な時間ではなく、冒頭の格子間の状態遷移を時間の最小単位としてして新たに定義した場合、時間はどうなるかというと その時間に進みや遅れはなくなり絶対時間となりますが 絶対時間は止まるのか?というと止まりません 有は無になり得ず、現在、有であるということは、『新たな時間の定義』でいえば、永遠の過去から永遠の未来まで有であり続けるからです

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時々止まっているとしても我々はそれを認識できないです。 時間が止まるとすべてが止まります。 光が止まれば世界は暗黒ですし、脳だって機能を停止しますから時間止まったという事を知る術が何処にも無いです。

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時間は、絶えず時を刻んでいるものという人類の共通認識があるが故に止められない。思うに、時間とは人類の暗黙の了解だと思う。 浦島太郎は時間が止まっている(時間の認識が無い)世界から戻された。 更に、時間は止められないもの、という共通認識が社会を根底から動かす法則になっているから。 時間は止められるものという共通認識だったならば、今とは違う社会構造だったのではないかと思います。

ふと思ったのですが、原始時代はそこに生きる人に時間の認識が有ったのだろうかと疑問に思いました。 ただ太陽が昇って(明るくなる)太陽が沈む(暗くなる)←これだけでも時間を認識しているかどうかですよね。 もしかしたら宇宙が関係している?

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もし、止まってもそれに気付かないだけだと思います。周りの時間が止まって、自分だけ動けたらいいなと思いますけど、それはさすがにムシが良すぎる望みでしょう。

「時間は変化しない」とか言っている人がいますが、相対性理論に反する「と」なので、ご注意ください。 > 逆に、静止している人は速く動き・思考し・年を取っていると見えます。また、静止している人が持っている時計は、速く進んで見えます。まるで、自分に流れる時間が遅くなった様です。 → 相対性理論では、どちらからどちらを見ても相手の時間(時計)が遅れているように見えます。どちらからどちらを見ても同じように見えるから「相対性」の理論と呼ばれているのです。この人は、よくいる「相対性理論は間違っている」さんなので、真に受けないようにしてください。

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え、さっき止まって居たのに気が付かなかったの アー貴方の頭も止まって居たから分からないのか?