下の子へのいじわるをやめない上の子への対応。 小学2年生と年長の娘が2人います。 上の子が下の子にいじわるばかりするので困っています。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

やはり悪い事は悪い事できちんと叱ろうと思います。 疲れすぎてつい褒めたり2人の時間を大切にしたりを怠っていたかもしれません。 ありがとうございました!

お礼日時:3/4 21:54

その他の回答(2件)

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姉と妹がいます 小学生のころは姉からの怒りの沸点相当低かったですし 今現在わたし自身他人より家族への沸点低いです_(:з」 ㄴ)_ あまりにもどがすぎることは見逃せないので 小学2年生なら自分の気持ちも伝えられるでしょうし どうして意地悪したくなっちゃうのか優しくお話しする機会を設けてみるといいかもですね 原因がわかるかもしれないですし

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子育てお疲れ様です。 お辛いですね。上の子が一番の気になるし可愛いのに。 下の子をにいじわるするのって 本当に見たくないですよね。 でも、長女ちゃんもママも悪くないんですよ。 母は一生懸命やっていても いい子でもそうなるんです。 甘え不足かもしれませんね。 児童精神科医の佐々木正美先生の 著書を読むと良いです。 目次のところを見て 今、ヒットする物を選んでください。 ネットでは 佐々木正美mindや 佐々木正美コラムを検索して 気になる所を読んでみてください。 うちの話をしますね。 うちは4人の子育てをしており、 上2人の年がくっついていて 下2人の年もくっついます。 思うところ、、、 平等にしているつもりが 子どもたちにとっては平等に見えなくなってしまっている時があるようで、 親も一生懸命に関わる中でどうしてもそうなってしまう時があるんですね。 1番目と3番目はすぐ下の子を毛嫌する時があります(--;) 気をつけるようになってからは 手は出なくなりました。 おやつの量や 優先順位などはどうしていますか? 鍋をつぐ時などご主人の次には誰を優先にしていますか? お風呂にはいる時、子どもの洋服を脱がす時はどちらを先にやってあげますか?洗ってあげるのはどちらからですか? お風呂から上がる時、2人同時に上がってきたらどちらを優先に拭いてあげますか? 道路を歩いてる時、手を繋がなければ行けない時、 どうしても手がかかる子に手が回り、上の子は後になっていませんか? 上の子は後ろをポツリ歩いてきていたりしてませんか? うちは気がついてみると どうしても下の子に手がかかり、 これらが全て下の子優先になっていました。 上の子はできるはずと 自分でやらせるように仕向けていました。 子育てと家事を両立していると忙しくてついつい上の子にまで手が回らず、 上の子が置いてきぼりになりがちです。 1番目は男の子で手が出ていました。 3番目は女の子でしょっちゅう怒って下へ文句が出て、下の子に喧嘩を売ったり夕方になるとイライラしたり。 こちらも 「だってさー」と言いたくなるのですが その子の目線からはズルいと見えるようで、 考えてみたらやはり手がかかり、私も下の子には直ぐに手を差し伸べていて その子よりできる上の子にまで手をかけるということをしないようになっていました。 近い子を育てていると 上の子は下よりできるので やる必要がないというか。 でも、まだまだやって欲しい年頃で。 できない訳ではなく自分ではできるけど 普段頑張っている分やって欲しいというのが余計にあるのかなと佐々木正美先生の著書を読んで 思うようになりました。 本当の意味での平等ってなんだろう?って考えてみました。 子どもたちを育てているとそんな壁にしょっちゅう、ぶち当たります。 本当の平等って無くて 男女平等って 本当のところは無理な話しで。 力の差も 持っている能力も 違うため、本来は母と父の役割も 持っている能力で違い、 出来ること できない事があるように、 上の子には 我慢しなければいけないところ、上として先にやるべき事、どうしても怒られる、 親の期待など 観察しているとキリがないくらい下との差があり、 辛い立場の時が多々あるようです。 子どもながらに「ん?なんかおかしい」と不平等を感じるのかな。「僕、私のこと忘れてない?」みたいな。 こっちは精一杯やってるのに。 なぜか、そう感じてしまう。 なのであからさまに 上の子は頑張ってて偉いんだ!大切にされているんだ!と思えるくらい差をつけてあげることにしました。 優先を全て上の子からにしました。 喧嘩もよっぽどじゃないかぎりは止めず、 泣きついて来た子の話を聞き悲しげにリピートするくらいで 関わらず、 ジャッジするのもやめました。 貴方様の娘さんたちが同じ事が原因なのかは分かりません。 ぜひ、佐々木先生の著書を読んでみてください。 子どもは皆いい子です。 “困らせる子は困っている子” 何か必ず原因があって ママを困らせているだけだと思います。 憎らしい気持ちも サーっと引き、お姉ちゃんを 愛おしく可愛いく思える本ですよ。 ご参考までに。