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2021/2/17 8:53

22回答

底木通←なんて読むんですか?

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“そこひ”は一般的には「底樋」です。 池やため池などに通じる、地中に埋められている通水管の ことです。 その管が昔は木製であったことから“木樋”と書いて“ひ”と 読ませているのでしょう。 樋は「ひ」とも読みますし「とい」とも読みますね。 雨樋(あまどい)とか。

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質問者

2021/2/17 9:15

埋めるだけでどうやってその管から水が流れるんですか?