回答(17件)

1

ハードロック→硬い岩 ヘヴィメタル→重い金属

1人がナイス!しています

2

ハードロック → ヘドバンなし ヘヴィメタル → ヘドバンあり

2人がナイス!しています

0

一番の違いはリフと歪み。ハードロックは極論、クリーントーンでも成立する。一例を挙げるとAC/DCは、アンプでも一切歪ませないクリーントーンのみらしい。しかしメタルにはディストーションの歪みが必須。音に隙間を作らずマシンガンの様にリフを刻むのが特徴的。ドラムとベースも隙間なく音を埋めて、ドラムは基本ダブルベースのフレージングも必須。 ハードロックが明確にレコード市場のジャンルとして存続していたのは1979年頃までとされ、音楽的な境界線は曖昧だが、業界としての線引きはあった。サウンド的には60年代末期のブルースロックをルーツに発展した説が本流。レッドツェッペリンの活動期間(1968~1980)とする説も有り。アメリカ等の地域に於いてはプログレや、グラムロック、サザンロック辺りまでを含めた総称にされてしまう場合もあった。(アメリカ人は取り敢えずその手の音楽は全てロックかロックンロール、或いはハードロックで片付ける傾向有り) NWOBHM以降が全てメタルの訳では無く、当初は発展途上の音のままでメタルのリフを刻む事で、スピリットを体現していた傾向が強い。本格的にスタジオテクノロジーとエンジニアリングがメタルに特化していったのは、80年代初期~中期にかけて。そして80年代後半からは、本格的なサブジャンル化が進み、90年代以降は更なる細分化とミクスチャーを繰り返し、メタルの中だけで100以上のサブジャンルが存在する。メタルに限らずロック全体に言える事だけど、原点回帰よりも進化を好む傾向が強いのは、取扱注意の爆音を心地よく届ける事が常に求められるので、ライヴでの音響技術、スタジオ録音技術、個々の楽器のテクノロジーと演奏技術が密接に絡み合って進化を遂げてきた部分があるから。

0

明確な違いはない。 音楽のジャンルは増えてきてこれからも増えるので。

3

HR.......LIVEで本領発揮 HM.......LIVEでがっかり(笑) スタジオテイクの捉え方が違う様に思います(*^^)v

3人がナイス!しています